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ENTP in BLゲームのおまけ(むしろ本編?)
またしても大変お待たせ致しました!
ESTP×ENTPのガッツリEroにつき、腐向け&背後注意です!
ENTP
あれから一通り遊び歩いたあと、ESTPの自宅に招かれたENTPは、玄関に入るや否や組み敷かれた
ESTP
ESTP
ENTP
獣じみた、舌を絡ませる激しい口づけを施され
まだ敏感なところはどこも触られてもないのに、ENTPの中心部は兆してしまっていた
ESTP
ENTP
そう言うならさっさと突っ込めばいいというに
ESTPは敢えて焦(じ)らすように、下半身はスルーし、ゆっくりとENTPのシャツの中に手をしのばせる
女の子でもないのに、ない乳房を揉まれて、今の興奮したENTPはそれでさえ快楽を拾ってしまう
ENTP
ESTP
そう言って立ち上がったENTPの中心部をESTPは飲み込む
そんなところ美味しくなんてないのに、まるで御馳走にありつくかのように
ENTP
ESTP
あの世界とは何もかも違いすぎた
あの時は無理矢理気持ちよくさせられてばかりだったのに、今は……
ENTP
ENTP
ESTP
あっけなく放たれたENTPの白濁を、ESTPは甘いシロップのように飲み干した
ENTP
放心してるENTPに休む時間さえ与えず、ESTPは間髪入れずにその更に奥にまで手を伸ばす
ENTP
ESTP
ESTP
ENTP
一方であの時の異様な快楽も覚えてるENTPは、完全に拒むことも出来なくて
ENTP
ESTP
あれから浴室に2人は移動して、洗浄という名のしつこい愛撫をENTPは施された
ENTP
正直に言ってしまえば、あの夢の世界の快感をENTPも心のどこかで期待していて
何よりESTPは寿命を捧げてまでも自分にすがり付いている
そんな状態の最愛を一体どう拒めというか
ENTP
甘い香りのボディソープで解された蕾をENTPはさらけ出す
ESTP
ENTP
ESTP
やっぱり現実は夢のようには行かず、解されてても、気持ちよさより異物感や痛みが勝っていたが
今を取り巻くこの状況が最高の興奮のスパイスとなっていて、痛みさえENTPは快楽に置き換えてしまえていた
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ESTP
ENTP
ないはずの子宮に出される感覚とともにENTPは意識を手放した
ENTP
ENTP
ESTP
ESTP
ふとENTPが目を覚ますと、もうすっかり日が昇っていて
浴室であれだけ全裸でドロドロになっていたはずなのに、嘘みたいに綺麗に整えられ……
さらにENTPの目の前にはしょんぼりしているESTPの姿が
ESTP
ENTP
ENTP
ENTP
ESTP
ENTP
ENTP
ESTP
ENTP
こうしてなんだかんだ仲直りも無事完了し
ESTPに用意された着替えでそのまま新しい職場にENTPは向かった
mob
INFP
ENTP
大勢の新入社員の中でも一際異彩を放つ、どこか浮世離れした青年……
まさか彼がこんなマイナーな会社に来るなんて
INFP
ENTP
挨拶など色々終え、休憩時間になったところで、INFPはENTPの元へ寄って来た
INFP
ENTP
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