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店員???
作者???
店員???
作者???
店員???
作者???
店員???
店員???
作者???
霊格 緑
霊格 緑
現在午後12時26分
霊格 緑
霊格 緑
そして重い重い体を起こし、食堂へ行く (ちなみに、内容が暇なので入学してから一ヶ月経ってます)
霊格 緑
霊格 緑
大勢の目線を気にしながらも、鮭定食を持って席を探す
霊格 緑
見つけたので座ると、隣には
暁 怜流
パンを頬張っていた怜流がいた
暁 怜流
霊格 緑
答えを濁しなからも鮭をいただく
霊格 緑
暁 怜流
暁 怜流
少し来なかっただけで質問攻め 流石に多いので一つは答えてみた
霊格 緑
暁 怜流
とうやら、良くなかったようでまた質問が返ってきた
霊格 緑
霊格 緑
霊格 緑
急いで食べ、さっさと質問攻めから抜け出す
暁 怜流
怜流は腑に落ちないような顔をしながら手を振った
霊格 緑
霊格 緑
霊格 緑
霊格 緑
霊格 緑
そう思い、色々してみようとしたが…
霊格 緑
霊格 緑
正直この学園の恐ろしさを忘れていた
霊格 緑
何気なく電源を入れてみると
???
画面の中心にポツンと 見覚えのある容姿をした者がいた
???
霊格 緑
霊格 緑
そう思いながらも顔認証を終える
???
???
???
霊格 緑
“黒”
???
霊格 緑
あまりにもそれは 今とは違う少し前に死んだ親友に似ていた
そのせいかその親友の名前を口にしてしまった
???
霊格 緑
???
霊格 緑
あの親友じゃなくても、その姿での敬語は嫌だった
???
???
霊格 緑
霊格 緑
久しぶりに嬉しい気持ちになった
…これが、本物だったら良かったのだが
霊格 緑
???
霊格 緑
連夜
霊格 緑
連夜
霊格 緑
どうせ面倒臭い事が書いてあるんだろうと思った
戦闘に関することなら尚更見たくない
連夜
連夜
霊格 緑
そして、連夜が紙を持ち読み上げる
連夜
連夜
連夜
連夜
連夜
連夜
連夜
読み終わると笑顔でこちらを向いた
霊格 緑
連夜
霊格 緑
この学園のAIにしては自由すぎる
AIだとしても普通はそんな情報は言わないはずなのだ
連夜
霊格 緑
連夜
連夜
霊格 緑
独立…となるとどうやら話は別のようだ
だからこんなにもホイホイ情報を言えるのだろう
連夜
霊格 緑
霊格 緑
そんな事はあり得ない… そう思いながらもその可能性にすがりたくなる
…あり得ないのだから そんな考えは早めに捨てておく事がいいのに
霊格 緑
連夜
連夜
連夜
そして連夜が寝た瞬間、スマホの電源が切れた
霊格 緑
霊格 緑
本当かは分からない…が、もし本当なら
霊格 緑
霊格 緑
と、僕は特に深く考えず、寮へと足を運んだ
霊格 緑
霊格 緑
霊格 緑
何かをすればするほど分からない事だらけのこの学園
もう考えなくてもいいのではないかと思うだろうが
それでは意味がないつまらない
霊格 緑
…Sランクにでもなったら少しは分かるのだろうか
霊格 緑
霊格 緑
そして僕は0時になるまで調べまくり…
当日が来た
店員???
作者???
店員???
作者???
店員???
作者???
店員???
店員???
またいつか、この物語が始まる頃にご来店下さい
作者???