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千冬と、、🔞

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千冬と、、🔞

1 - 千冬と、、🔞

♥

650

2022年01月31日

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下書き何話か残ってるから、

皆さんが見たければ、、ですが、

良かったら見てください笑

※過激注意※
普通に🔞
いや、𝓡15くらいかな、
ッッッ♡///的な?

千冬

はぁ、、

俺には最近、悩みがある。

悩み、それは…

窓誌炉

これとかどうかな?

場地

いんじゃね?

窓誌炉

ちょっとー!ちゃんと選んでくださいよー、、

最近、窓誌炉と場地さんが よく出かけているということ。

いや、別につけているという 訳ではないが、

クリスマスプレゼントを 選んでいる最中に見かけたら、 目で追っちゃうだろ、

ちなみに、クリスマス前に 書いたので、 12月ということにしてください、、

たとえ尊敬してる 場地さんでも、俺も男だ、 嫉妬ぐらいする。

窓誌炉

今日は付き合ってくれてありがとうございました!

場地

またなー

窓誌炉

ふぅ、、

窓誌炉

どうしようかな、、

千冬

おい、窓誌炉

窓誌炉

え?!松野君?!

昔からの苗字呼びは、 今も変わらない。

窓誌炉

えっと、、その、、

千冬

見てた。

窓誌炉

やっぱり、、

千冬

今日、俺ん家な

窓誌炉

う、、ん、、

千冬side__________

窓誌炉

お、お邪魔します、、

窓誌炉が靴を揃え振り向く

チュッ

窓誌炉

んっ、、?!

俺は壁に押さえつけ、 思いっきりキスしてやった

窓誌炉

んぅ、、

窓誌炉は一向に口を開けようとしない

俺は窓誌炉の頬に手を添え、 口を開けろと合図を送ると、

窓誌炉

フリフリッ((

窓誌炉は首を横にふる

千冬

(ふーん)

俺は唇を離し、 窓誌炉の鼻を摘む

窓誌炉

?!

呼吸法をなくせば、 口をあけるだろう。

窓誌炉

んー!!

流石の吹奏楽部も4分は きついだろう。 窓誌炉は空気を吸うために少し口を開けた

チュッ

窓誌炉

んっ//

俺は窓誌炉の小さい口に 舌を突っ込んだ

俺は逃げる窓誌炉の 舌を捕まえ、絡ませた。

窓誌炉

んッッ///

息苦しいのか、 窓誌炉は俺の肩をトントンと叩いてくる

もちろん、そんな抵抗で離してやる つもりはないが。

グイッ

俺は逃げないように窓誌炉の 腰に手を回し、逃げないようにする

なんかここで終わってた、笑

続き見たい人がいたら、

書くかもしれない、

またねー

𝓔𝓝𝓓❦

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コメント

5

ユーザー

早く続き見たいです♥️

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