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僕は昂りを抑えきれず、自身を甲斐田くんのナカへと一気に突き入れた。
kid
甲斐田くんの顔は一瞬苦痛に歪んだけれど、すぐにまた嬌声が開きっぱなしの口から溢れだす。
イキつづけて焦点が合わなくなって、それでも僕を見つめる視線に射抜かれる。
昨日まで…いや、ついさっきまで。 君のことを大好きだって思ってた。
でも、今はもう。言い表す言葉がおもいつかないくらいに。 君のすべてを僕のモノにしたい。
knmc
kid
僕は一段と激しく腰を打ちつける。
knmc
kid