テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ある朝起きたら
皆 いなくなってた
私の大好きな
お母さん お父さん それから
貴方
紗菜
朝起きたら
一番に貴方が帰ってきてないか確認するの
あぁ
紗菜
その日は、
彼と2人で下校していたの
でも彼が
握っていたはずの手が
そこには、なかった,
彼と出会ったのは、
沢山の桜が舞う
あの忘れられない
あの日だ
紗菜
紗菜
紗菜
紗菜
紗菜
ここまで
次回200いいね
それ以上だったら
内容多くします
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!