道枝Side
なにわ男子で集まって、カフェへ。
大西流星
あと大ちゃんだけやな…。
長尾謙杜
せやな…。
道枝駿佑
大吾くん無事かな…。
大橋和也
大丈夫そうやったで。
大西流星
てかなんで3人で来たん?
高橋恭平
なんか、俺が怖いって言ったら、
大橋和也
俺がついてくって言って、
藤原丈一郎
で、俺もついてくことにした。
藤原丈一郎
そしたら大吾は残るって言ったん。
大橋和也
なんか、あまり多すぎると危険だからーって。
道枝駿佑
それ、丈くんが残るべきだったんじゃない?
藤原丈一郎
なんで?みっちー。
道枝駿佑
だって、丈くんって山田くんとかより先輩やし…。
道枝駿佑
気まずくないかなって。
大橋和也
それは、大ちゃん本人も「知念くんがいるから大丈夫」って。
道枝駿佑
あー、必殺以来仲いいもんね。
大橋和也
うん。
道枝駿佑
まあ、本人がいいならいいのかな…。
大橋和也
一応大ちゃんのことは知念くんにちゃんとお願いしてきたでw
長尾謙杜
え、何してんw
道枝駿佑
あ、そうや。
道枝駿佑
そういえば僕、山田くんの家行った!
大橋和也
マジで!?良かったやん!
大橋和也
でもまあ俺はかくれんぼして、お風呂入らせてもろたけどなw
道枝駿佑
僕はタコパしたもん!
大西流星
大して言い返せてなくない?w
高橋恭平
せやな。
こうやってマウントとってくる大橋くんは 俺かわの頃からちょっと嫌いw
To be continued…






