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jp
そう言うと自分の耳に指を当てて何かを話し始めてた
jp
jp
jp
jp
なんか…要件も言ってないのにありがとうって言ってない?
jp
そう言うと数分で後ろのドアが開いた
yu
jp
jp
no
jp
no
yu
no
jp
no
no
jp
no
yu
jp
可哀想?なのかな?
no
no
no
yu
それはそうだ
元…とは言えど伝説と呼ばれてたらしい男の元へ行くんだから
no
no
no
yu
そう目を見て答えた なおきりさんもその決意が 伝わったのか
分かりました、と答えたあと 少し足取りが軽そうに見えた
それから徒歩でずっと歩いている
風が吹いてそれに応えるように木が音を立てて揺れる
俺はこれが好き 見てるのも、聞くのも
でも1番は自分の気持ちに答えてくれるように思い通りに動いているからかもしれない
no
yu
yu
そう思ったら、道を外れて山を登り始める
yu
no
そう言ってひょいひょい進んでいってしまうなおきりさんは只者じゃない…かも
だって俺は山なんて初めてだから 足元がグラグラしていた
少し…というかだいぶ進んで木造の建築物があった
か…ふぇ?というものがあるらしい
ドアノブに迷わず手をかけるが、準備中って書いてない?
カランカラン
yu
sv
<うわぁ!俺もだぁ!!
黄緑髪の大柄な男
yu
yu
no
sv
sv
no
no
no
no
<げっ…わかったよぉ…
怒られてげんなりしたのか少し声が小さくなっていた
どうやら賭け事をしていて、その黄緑髪の人と電話越しの人は負けたらしい
no
sv
no
って言って俺を前に出した
いやいやいやいや…気まずいよ?
なんか、なんか言ってくれないと
yu
sv
no
ふふんじゃなくて…
sv
yu
no
no
sv
no
sv
sv
sv
sv
no
yu
伝説?この人が…!
sv
yu
sv
あまりにも急に俺が質問するもんだから明らかに動揺が見えた
no
sv
yu
sv
yu
sv
sv
yu
sv
冗談のつもりだったんだろうけどそんなの俺には一切効かず
no
no
no
sv
sv
no
no
sv