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コメント
2件
やばい 神 、癖ぶっささりんちょす
うわ、1話からもう重い展開…! 読んでて心臓バクバクしたよ…。 新入社員・黄屋くんのピュアさと、じゃぱぱ先輩の狂気じみた執着がギャップありすぎて、言葉が出なかった。 特に「俺に堕ちて。」のセリフ、ゾッとしたけど惹かれるものがある…。 続き、50♡集まったら読めるのかな。待ってるよ。 みぅ🤍🥀
ことおと
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#ご本人様には関係ありません
星月ルア
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目の前に立ちはだかるのは大きなビル。
俺は今日からここで働くんだな。としみじみ思う。
ゆっくりとドアが開き、内装を見た瞬間驚く。
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…今日から此処で俺、働くんだよな?
面接受かったよな……?
…夢じゃないといいけど。
そんなことを考えながら俺は『株式会社カラフル』と書かれた扉を開けた。
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声を出した瞬間全員の視線が感じられる。
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勢いのまま礼をしてしまったが、拍手が響いた。
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…じゃぱぱ先輩。
身長高いし、赤髪だし、なんかちょっと怖いかも。
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これでバリバリのサラリーマンになるぞ!
そう願っていた。
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大きめのパソコンだ。
こーゆーの緊張する……
マウスを手に持つと、電源が入った。
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次々にチェックマークを押していく。…あれ、簡単じゃね?
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縁川の大きい手が黄屋の頭に乗る。
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え、いや、……え?
わしゃわしゃされとる…
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いや笑顔こっわ。
動揺してチェックを一つつけ忘れてしまった。
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その瞬間縁川は黄屋の後ろに回り込み、バックハグする体制のようだった。
そして、黄屋が触っていたマウスに手が重なる。
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…え?いや、え?え?
手、触れてね?
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胸らへんに手が伸び、揉んだ。
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周りに誰もいないことを確認したみたいだった。
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……は?
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その瞬間、乳首の先端を弄られた。
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ボタンが外れ始めた。
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…なんか変だ。
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乳首を強くつねられる。
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体が跳ねた。
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強くつねながら、下に手が伸びていた。
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すでにたっているモノを掴む。
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白いものが垂れて、 ズボンが濡れた。
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『そんなわけないだろ』そう言いたかったが、口が開かなかった。
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『玩具さん♡』
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