テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
紫
赤
紫
赤
ふとした瞬間、ベッドの下のことを思い出した
紫
赤
ベットの下から3個ほどダンボールを出した
紫
紫
赤
紫
赤
紫
赤
黄
赤
紫
赤
朝5時から夜9時まで開いているその図書館は、 本の種類がすごく多く広い 机には、誰かの分かりやすいまとめなどもあり、 勉強をするのはピッタリで その隣には購買や広場などがあり、 まさに勉強の味方
青
赤
明らか不審者の奴に追いかけられてはいたが、 運動神経良かったため あまり気にしてはいなかった
桃
赤
桃
橙
赤
紫
赤
橙
赤
桃
桃
勉強なんていくらやってもいいと思うんだけどなぁ~
赤
紫
紫
紫
赤
俺の壊れた心はまだそのままだけど、 段々と暖かい何かで包まれていくような気がする
勉強は俺の救いで、褒められるために、見てもらうために ずーっと続けてきた事だから、 今までの分見て貰えるまで、褒めて貰えるまでは どんなに進んでもやめない
赤
紫
みんな、きらいだったよ
赤
𝑒𝑛𝑑
コメント
2件

完結ありがとうございました!😊 とても感動的な作品でした!🥰🥹 次の物語を楽しみに待ってます!( *´꒳` )b♡