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※夢小説注意

苦手な方はここで視聴をお辞めください

※蒼は男です

えっとこの辺かな

マイキーさんが言ってたお店

(このまま梵天から逃げれそうかな)

(いや無理だ蘭さんが尾行してる💧)

(がらがらだな)

(あれ客俺一人か?)

店員

いらっしゃいませ

店員

空いているお席へどうぞ

あ、はい

メニューはっと

特に異常はなさそう

店員

お水ですごゆっくりどうぞ

どうも

ゴクッ(水を飲む)

あれ

なんだか眠く

バタン

( -_・)?

ここは、、

って何これ?!

縄で縛られてるんだけど

店員

起きましたか

店員さん?

店員

まあそうですね

これは、、、

店員

ああ

店員

この縄ですね

店員

あなたを売るためにこうして縛っているんですよ

売る?

店員

はい

店員

こんなにも可愛い”女の子”そうそう居ませんし

あ、俺

”男です”

店員

、、、

店員

何を冗談を

男です~

バン(この部屋の扉が開く)

蒼ちゃ~ん大丈夫?

蘭さん!

店員

な、なぜここが

蒼ちゃんは気づいてたかもだけど

尾行してたんだよね~

まあ気づきましたけど

まさか

俺らに隠してずっと続けられると思った~?

店員

クッソ

ま、大人しく~

○されろ

バン

大丈夫?

蒼ちゃん?

なんとか

今縄ほどくね

あ、あの

何?

蒼ちゃんって止めて貰うことできませんか?

やーだね

やっぱそうですよね💧

女の子みたいな俺が梵天に好かれてしまった

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