y.a_
まさか、そんなことをyaくんに言ってもらえるとは思ってもいなかった。
j.p_
楽しいなぁっ、!
″楽しい″って、心の底から思ったのは、いつぶりだろうか。
これからもyaくんと、ずっと一緒に過ごしたい。
j.p_
y.a_
なんか、一緒に料理したことで、すごく距離が縮まったような...、っ!
yaくんの体調も落ち着いてきてるしっ、良かったぁ...、!
j.p_
y.a_
y.a_
j.p_
y.a_
y.a_
j.p_
yaくんと雑談をしていた時__。
j.p_
やばっ、頭痛い...、っ
知っての通り、俺はかなりの病弱だ。
かと言って、yaくんに迷惑をかけるわけには__、っ!
<__、__...っ、!
どうしよう、めっちゃ頭痛くなってきた...っ、
<j__...、!
しかもなんかふらふらしてきたしっ...、!
<jp__...っ、!
y.a_
j.p_
y.a_
これッ、なんて言うのが正解なんだ...っ、?
y.a_
y.a_
j.p_
y.a_
y.a_
j.p_
まじでやばいかもッッ...、
y.a_
yaくんが、とても心配そうにこちらを見てくる。
j.p_
j.p_
j.p_
j.p_
y.a_
j.p_
yaくんの肩につかまっていると、安定感がすごかった。
ya_side
j.p_
y.a_
j.p_
y.a_
j.p_
jpさんは、辛そうな表情でそう言った。
y.a_
なんで急に...、っ?
いやっ、隠してたのかもしれないな...っ、
そんな俺の心を見透かしたかのように、jpさんが言う。
j.p_
y.a_
j.p_
j.p_
j.p_
それってつまりは...っ、
俺の、せい__っ...?
コメント
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めっちゃ最高!! もぅ~、るぅちゃん天才!! 続き楽しみ!!