テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
シチュエーション 説明 。
sv と mf は 身体の関係で、 言わゆる セフレ 。 ッて言う ものでもあり、マア両片想い的な
そしてmfsv 両方1年間会えて居ないと言うわけで。 (用事とか仕事とかで)
両者 、ムラついていた所、 路地裏でばったり会うと言うシチュです!
ttsvの配信プレイだせてなくて申し訳無いです、未だ考えて、たらまさかのめっちゃ好みのしばぞんかけそうだったんで、先に此方を投稿させていただきます!
mf
mf
mf
mf
sv
sv
sv
・・・ コツコツと歩く音が聞こえる 。
sv
歩いてくる人を目を凝らして見てみた 。
そしたらまさかのもふ君だッたなんて。
sv
sv
そう言いながら俺はもふ君の腕を掴んで、息を切らしながら言ッた 。
mf
もふ君は嬉しそうに 言ッてくれた。
俺の目を見て言ッてくれた。
その事だけでも 興奮する位 息が荒れて居た。
sv
強がる様に俺は言ッた
そうしないとキミの事が好きだト言うことがバレてしまうから 。
mf
その言葉の後にもふ君はいッた
ラブホ行こッか 。 と 。
嬉しかッたけど 、 俺は言ィ返した。
sv
mf
mf
sv
俺は息を荒げて言ッた、そしたらもふ君は俺の顔を愛おしく見つめてきてくれた。
mf
もふ君は俺にキスをしてくれた。舌を入れたとっても甘い口付けをしてくれた。
sv
俺は たッたその口付けだけでも足がガクガクする位に気持ちよかッた 。
もッと、もッと沢山してほしい 。
早く、俺を苦しめてほしい 、ッ ♥︎
sv
sv
mf
sv
mf
そう笑いながら述べテくるもふくんの目は ゾクゾクしているのかクロく濁った色の瞳になッて居た 。
その瞳に吸い込まれそうになりそうで俺もゾクゾクしてきた 。
sv
sv
そう目をハートにして述べた
壁に手を付けて、お尻をもふ君に突き出して、 もふ君ヲ上目遣いで見つめた 。
mf
mf
sv
mf
そう述べながらももふくんは俺の尻にもふ君のモノをグリグリと押し付けてくる 。
そのモノを感じて興奮する事しか出来なかった 。
早くナカにいれて欲しい、 早くもふ君のが欲しい 、
sv
sv
mf
mf
そう上機嫌で述べながらおれのナカにずぷぷ 、、と音を立てて入ッてくる。 分かる 。
俺はそのモノを実感しながら頬を赤らめた 。
sv
mf
そゥ勢い良く奥に突きつけて来た 。
sv
そゥ言ッて俺は 達シてしまッ駄 。
mf
mf
そう言ッてもふ君は 達シた俺のナカをどンゞ突ィて来る 。
sv
mf
どちゅ ッ 、 と音を立てながら奥に突きつけられるのがわかる
sv
sv
mf
mf
sv
mf
sv
や、らかした 。
これはやばいやつだ 。
mf
sv
mf
もふ君はじりじりと抜いていった 。
そこから奥まで一気に突っ込んできた 。
sv
またイッた 。
イッたらもッとやられるッてわかってるのに 。
mf
mf
そう言いながら俺の頬を触ってはそッと口付けてくれた。
sv
sv
mf
mf
sv
マジで 、 ??
ナカに出して欲しい、 ッ ナカに 、
sv
mf
sv
mf
mf
mf
ナカにあったかいモノが流れて来るのが分かる。
嬉しい、ッ嬉しい 、
sv
mf
mf
そう言ッてくれたもふ君の腕を掴んで首を振った
sv
mf
sv
mf
mf
mf
sv
mf
sv
sv
END
コメント
1件
この🐸さん好みすぎて無理。💕︎ まじ、👓くんと🐸さんも好きだから嬉しい。🥹🫶🏻💗 🐸さんと⚡のも待ってます! あんまり言うのもなんですが、実写の話なんですが、是非とも共有したくて、嫌なら消してもらっていいんですけど、 🎀 🎀 🎀 🎀 🎀 🎀 🎀 🎀 🎀 🎀 実写の🐸さんは⚡に構ってちゃん過ぎて無理って感じです🥹🫶🏻💗