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主
主
主
主
今日もいつも通り、この監獄の中に閉じ込められたままだ。これで何日目だろう..?もう数えなくていいや。でも今日もよく眠れないな...せっかくだしフータのとこに行こうかな〜 そもそも起きてない可能性あるか。 僕はそう思いながらそーっとフータの部屋へと歩いていた。やっとそこに着いたらノックしてみた。
尊
風汰
彼はドアを開けてから言い出した。
尊
風汰
尊
風汰
その後は少し話したりして時間を過ごしていた。
風汰
尊
風汰
尊
それでも僕は自分の部屋に戻らなかった。許可は得てないけど別にここで寝てもいいよね?
尊
さらに時間が経った、でもまだ寝れない。そのまま待っていたんだけど...なんだこれ、変な感じがしてきた。
尊
僕は彼の頬を優しく撫でながら思った。でもそうしたら逆にこの感覚が酷くなってきた。
尊
僕はそーッと自分の手をフータのところに置いた。
風汰
尊
そして僕は彼のズボンを取った。それから下着も取ってから軽くフータの足を開いた。
尊
風汰
尊
僕は指を一本、そしてニ本を中に入れた。彼は感じてるそうでさっきから同じ可愛い音をだしてる。
尊
風汰
尊
それから僕は動き始めた。その間フータはさっきと同じような声をだしてる。可愛いなおい、性欲が逆にやばくなるわ。
尊
僕はそのままフータの中でイっちゃった。優しく、彼が起きないように抜いた。この風景、すごくエロいな。
尊
その後僕は全てを元通りに戻してから寝ることにした。自分がやったことは最低だとは知っていた。許せないことだと知っていた。罪悪感も溢れるぐらいあった。でも一言も言えないままだった。
尊
翌朝
風汰
尊
風汰
尊
風汰
尊
そのままバレずになんとかなったそうです。
主
主
主
主