テラーノベル
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コメント
20件
なんでこんなにRが上手いんですか!?え!?なんで!?もうほんと…ルミさんって呼んでいいですか?尊敬してます!
今日もまじ最高…👍🏻じゃっぴの最後すごかったじゃんがめっちゃ気になる✨…今は無理せず頑張りましょうね、!自分は未来の事を第1に考えて考えてたけどそれを考えてたら笑顔が消えちゃうから最近は今を考える事にしたんだ!今出来る笑顔になれる事を一緒に考えようね!

最高な作品今回もありがとうございます!💓無理せず頑張って欲しい、!生きてるんだけで偉いんだよ👏!明日も楽しみしてます😌😋
jpapa
身体を震わせながら じゃぱぱはか細い声で懇願する。
何度も同じところを擦られて 既に腰が砕けそうだった。
yuan
耳元で囁くように聞くと じゃぱぱはぶんぶん首を振る。
jpapa
yuan
その証拠にじゃぱぱの中心から出るそれは 先程より薄くなっていた。
yuan
jpapa
yuan
yuan
ぐちゅといやらしい音がする度に じゃぱぱの喉から甘い声が漏れる。
jpapa
じゃぱぱの身体がまだ余韻で震えていたけど 動きはそのまま緩めない。
ガクガク体が震えて次の瞬間にはぎゅうっと 俺の欲を搾り取るように強く痙攣する中。
先端からは水っぽくなった透明な液が出ている。
もう、潮なんて簡単に吹けるようになったね。
後ろだけで気持ちよくなれるようになったのも なにも出さないでイけるようになったのも 全部俺がそうさせたんだ。
jpapa
yuan
出し切った後に引き抜くと 入口からどろっと白濁が漏れ出る。
yuan
ふと頭に通ったことを こんな時だけど聞いてみた。
多分、あいつは理性を保てるやつだと思う。
だから避妊具を使っただろうとは 思ってるけど好きな子の前だといつもなら 保てていた理性も無くなっちゃうのは 俺もよくわかる。
でもお願いだから首を横に振ってほしい。
その一心で答えを待った。
jpapa
口篭るじゃぱぱを見て俺の願望通りでは ない事がすぐに分かった。
yuan
jpapa
yuan
jpapa
yuan
jpapa
じゃぱぱの体起こして俺の膝の上に跨らせる。
ズプ__と挿入すると、その綺麗な顔が歪んだ。
jpapa
力が入らない膝を立たせて なんとか快感から逃れようと 上へ上へと行こうとするじゃぱぱの腰を 両手で鷲掴みにして一気に下へと引き戻した。
jpapa
身体が痙攣したかと思えば中心からは 突く度に薄くなった欲が吐き出されている。
jpapa
yuan
じゃぱぱがぐしゃぐしゃに顔を歪めて泣いて それがまた俺の興奮を煽る。
yuan
jpapa
yuan
jpapa
yuan
何度目か分からない絶頂を迎えるとじゃぱぱ のお腹がポコッと盛り上がってるのが見えた。
yuan
未だ焦点が定まらないじゃぱぱにキスをすると へにゃりと少し笑った。
jpapa
yuan
jpapa
俺の胸に寄りかかってきた じゃぱぱをベッドにゆっくり押し倒して 中心で入口をなぞると ビクンっと体を揺らした。
jpapa
yuan
寝かけていたじゃぱぱは目を丸くして 信じられないといった顔で言う。
jpapa
yuan
yuan
jpapa
yuan
yuan
そこからはじゃぱぱの記憶が 飛ぶまで愛し続けた。
yuan
jpapa
yuan
yuan
身体を起こしてベッドから出ようとすると クンっと服を引っ張られる。
yuan
jpapa
ボソッと呟いて俺に背を向ける。
俺は後ろから顔を覗き込もうと もう一度ベッドに上がった。
yuan
yuan
jpapa
yuan
割と毎回のことだけどこればかりは どうしようもなかったと苦笑しながら言う。
yuan
俺に泣きながらしがみつくじゃぱぱを見たら 加減なんてそんな簡単なもんじゃないんだよ。
じゃぱぱは少し不貞腐れたように言った。
jpapa
yuan
jpapa
yuan
素直にならないじゃぱぱに ニヤニヤしながら体を寄せる。
jpapa
ぷいっと顔を逸らすじゃぱぱの後ろから 毛布越しにそっと腕を回す。
優しく引き寄せてうなじに唇を落とした。
そのままちゅうっと吸い上げると 肩がピクっと揺れる。
jpapa
yuan
yuan
布団の中で優しく太ももを撫であげる。
たまにお腹ら辺も触ってみると 分かりやすく身体を震わせた。
yuan
jpapa
悪態をついているけど 頬がほんのり赤くなったのは見逃してない。
jpapa
耳まで真っ赤にしてそう言うから 表情は見えないけどきっと すごく可愛い顔をしてるんだろうな。
yuan
yuan
その言葉に背を向けたままの じゃぱぱの肩がふっと緩んだ。
顔だけ少しこっちに振り向く。
jpapa
yuan
jpapa
ぎゅうっと胸元に顔を埋めてきて グリグリ押し付けてくる。
俺もすぐに抱き締め返すと 「苦しい」って言うけどどこか嬉しそうだった。
yuan
jpapa
yuan
その言葉に、ぱっと顔を上げる。
jpapa
yuan
yuan
いや、それは分かるんだけど。
だって……だって俺は、
jpapa
yuan
yuan
yuan
さらりとそう言ったゆあんくんの声は どこか照れくさそうで でも決して冗談なんかじゃなかった。
jpapa
jpapa
yuan
yuan
jpapa
これから知らない土地に行くことの怖さも 遠距離になることの不安も全部解決しようと 動いてくれてたゆあんくんがとてつもなく好きで 言葉だけじゃ表しきれなかった。
最近皆様のコメントに返せてなくて 申し訳ないです🙇🏻♀️ こーいうお話を書いている私が言うのも あれですが投稿できていなかった期間は 精神的に結構しんどくて 生きていることや全部が嫌になって 前が真っ暗に感じる時間を過ごしてきました でも今はあの時より落ち着いて 皆様から頂くコメントで心が温まっています ありがとうございます😌💫 生きていてどうしようもなく辛いこと 誰にでもあると思います 「大丈夫だよ」「きっといい事あるよ」 って言葉は綺麗事でしかなくて 私はもう無理に前を向かず 何もしない1日があっていいと思っています! ここにいる皆様毎日頑張ってて偉いです🫳🏼🫳🏼 今日も皆様1日お疲れ様でした😻 いつも読んでくださる皆様が大好きです🫶🏻
#からぴちBL