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○○

ふぅーLIVE楽しかったなー

○○

げぇ、合コンかー、まぁしょうがない行くか

友達1

ごめんなさーい、待たせちゃいましたよね

お店の中へ入る

○○

え!なんで!

そこにはランジャタイが居た

友達1

急に声大きくなってどうしたの?

○○

な、なんでもない

席に座る

友達2

結構待ってたんだよ

友達1

ごめんごめん(笑)

○○

ごめんね(笑)

友達1

とりあえず皆自己紹介しよっか

○○

うん

友達2

そだねー

友達1

誰から行く?○○行きなよ

○○

え、私?

貴方はびっくりして自分の方を指す

友達1

そうだよ

貴方は躊躇したがすぐに自己紹介をする

○○

えーっと、○○と申します。趣味は、漫画、ゲーム、読者です。人見知りなので話しかけてくれると嬉しいです

国崎和也

漫画好きなの?俺も好きなんよ

伊藤幸司

俺も好きだよ、仲良くしようね

○○

あ、はい!

そして友達の自己紹介があっという間に終わる

ランジャタイの番が来る

国崎和也

国崎和也といいます、趣味は、漫画をよく読みます。芸人やってます。

友達1

え!芸人やってるの?凄いですね

友達2

凄ーい!

国崎は少し微笑み、照れながら頭を搔く

○○

(やっぱり笑顔はめっちゃ天使だわ)

伊藤幸司

伊藤幸司と言います、趣味は海水浴、漫画です
エヴァンゲリオンが大好きです。俺も芸人をやってます

友達1

2人とも芸人かー、凄いね

友達2

有名人って事だね

そして他に2人来ていた人が自己紹介を終わった

男1

○○って言うんだ!よろしく!

○○

よ、よろしくお願いします

友達1

そんなに緊張することは無いよ(笑)ごめんなさいね

男2

そりゃ緊張しちゃうよね

男1

付き合ってた時とかあったのかな?

○○

えーと、元彼2人居ます

男2

おぉ!モテモテだったの?

国崎和也

確かに、それしかありえんわ

伊藤幸司

うんうん

友達1

詳しく言いなよ

友達2

言っちゃいな

○○

実は、

これまで付き合ったきっかけまで話、終わる

男2

そっかー

男1

合コン来てるけど、大丈夫そう?

○○

自分でも、わからないです、まぁでもどうせ振られるって事はわかってたんですけどね

国崎和也

そうかー、辛かったな

伊藤幸司

逆にここまで来れたのがすごいよ、尊敬するよ

○○

ありがとうございます

貴方は慰めで涙目になる

友達1

え!ちょ、ちょっと!

○○

ごめんごめん(笑)

男1

大丈夫?

○○

大丈夫です!

男2

そしたら、切り替えて!質問していきましょうか

友達1

いぇーい

貴方は切り替えた

男1

じゃあ、女子の3人はドSですか?ドMですか?

友達1

えーわかんない(笑)

友達2

どちらかと言えばSかな

○○

私は、Mです

男1

○○ちゃん、Mなんだ!意外!

男2

どんな事されてほしいの?

○○

ん〜、囁きとかかな?

男1

おぉー囁きね、どんな事言われて欲しいの?

○○

普通に好きだよとか、かな

男2

いいねー

友達1

じゃあー質問です!好きなタイプは!

国崎和也

俺は、クールな人とか優しい人かな

伊藤幸司

俺は、明るい子が好きかな

男1

俺らもそんな感じだよ

○○

そうなんだ!

そして合コンは終わった

友達1

今日はありがとう!また会いましょうね!

男1

一緒に帰ろうよ!

友達1

良いんですか?ありがとう!

男2

一緒に帰ろ!

友達2

良いですよ!

そして3人だけ取り残される

○○

まぢかー、先行っちゃったな

国崎和也

あのさ、○○ちゃん一緒にホテル行かない?

○○

え!終電間に合うはず!

時計を見ると終電は過ぎていた

○○

最悪な日だ、なんかすいません

国崎和也

全然かまんよ

国崎は笑って言う

○○

その笑顔見る度好きになっちゃいそうだよ

貴方はつい心の声が漏れてしまう

○○

あ、え、えっと

国崎和也

心の声漏れてたね(笑)

貴方は顔が赤くなる

伊藤幸司

めっちゃ赤くなった

2人ともあなたの耳に囁く

「可愛いね」

○○

(/// ^///)

そしてラブホテルに入る

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