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こんばんは。累の家族の鬼を退治しましたね。お疲れ様でした。解決して良かったですね!
今回も良かったです!続き楽しみにしてます!(◍ ´꒳` ◍)
主です
主です
主です
主です
主です
皆さん夜です。
皆は手分けして
鬼と伐倒をしようとしている
勝負は如何に?
そして待ち受けることが?
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
色んな鬼達
色んな鬼達
炭治郎
炭治郎
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
炭治郎
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
炭治郎
炭治郎
冨岡 義勇
炭治郎
冨岡 義勇
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
冨岡 義勇
炭治郎
色んな鬼達
冨岡 義勇
色んな鬼達
色んな鬼達
冨岡 義勇
炭治郎
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
色んな鬼達
トコトコ🥾🥾🫳ポン(炭治郎は累の体を触れ暖かさに累は思い出した。)
(累ごめんね…丈夫な体に産んであげられなくて、ごめんね…)
色んな鬼達
色んな鬼達
炭治郎
色んな鬼達
炭治郎
冨岡 義勇
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
冨岡 義勇
冨岡 義勇
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
炭治郎
冨岡 義勇
鎹鴉達
鎹鴉達
鎹鴉達
鎹鴉達
鎹鴉達
鎹鴉達
鎹鴉達
こうして
手分けして
戦った皆が
怪我しながらも
帰ってくる時が来た
我妻善逸は累の兄である
奴を叫びながら
こういっていた
ぎゃー近づいてくんな!
お前嫌われるよ!
累の兄はお前はもうすぐ
俺の毒で動けなくなって
蜘蛛になるんだ!
善逸はそれが嫌だから
にげてんだろ
言葉通じないの?
そして善逸は木から落ちたが
技を出し
雷の呼吸
壱の型
霹靂一閃
人が変わったように
累の兄を殺したのである
累の兄は空気が変わった
って思っており
油断していた
そして殺されてしまった
嘴平伊之助に対しては
累の父を殺した
喉を潰されながらも
そこに柱である奴が
伊之助の前に現れた
伊之助はこいつ十二鬼月か?
と聞いたが
違う戯け者
と言われてしまった
伊之助はそんなこと知ってたわ!
誰かが言ってたんだよ!
そしてお前俺と戦え!
だが柱のやつは
お前の体の具合も
分からんやつが
何言ってる?
戯け者
伊之助は待てや半々羽織といった
その柱は伊之助を括り付けたあと
どこかに駆け向かった
竈門禰󠄀豆子に関しては
累の母を殺した
累の母は鬼殺隊を糸で操っていた
鬼殺隊は禰󠄀豆子に襲っていた
それはなんでかと言うと
累の指示である
累から早く殺してよ?
どんなけ時間かかってんの?
と圧をかけるように言われたのだ。
そして累の言われた通りにしたが
中々上手くいかず
操った鬼殺隊を無理やり
戦わせた
鬼殺隊の皆んなは
無理やり動かされていて
どうすることも出来なかった
だが伊之助に話を持ちかけ
木に絡ませるように
指示をした
そしたら上手く木に絡ませる事ができた
だが鬼殺隊は操らているため
骨をボキボキに折られながらも
動かされた
竈門禰󠄀豆子は怒りと絶句した
絶対許せないって思って
累の母の元へ駆け寄り
水の呼気 伍の型 干天の慈雨で
殺したのである
累の母は
暖かい雨に打たれてる感じだと
想いゆっくりと消えていく
そして累の母は最後に
こう語った
十二鬼月がいるはと
そして消えた
そして竈門禰󠄀豆子は竹雄と戦って
いたのだが
柱の人が寄ってきた
その人は蝶の髪飾りを付けていた
そしてこういった
お嬢さんその庇ってる人は
鬼ですよ?
危ないので逃げてください
と言った
だが竈門禰󠄀豆子は
そうですが違います!
私の弟で家族なんです!
と言った
柱の人はあらあら
そうだったんですね?
でしたら優しい毒で殺しましょうかね…
そしてもう一人の柱がこういった
大丈夫か?
竈門禰󠄀豆子は冨岡さん!
動けるか?
禰󠄀豆子はえ?といった
冨岡さんは
動けなくても根性で動け!
そして竈門禰󠄀豆子は助けてもらった
柱と2人になったあと
これって隊律違反では
と言った
冨岡さんは言っていたじゃないですか!
鬼と仲良くはなれないと
なんとか言ったらどうなんです?
と言ったら
あれは2年前といった
そんなところから長々言われても困りますよ
嫌がらせですか?
だから嫌われるですよ?
と柱の人はいったが
冨岡さんは
俺は嫌われていない
え?とおもっていた…
柱の人は捕まえていた
蝶の髪飾りを付けていた人を
そして掴まれて
その柱は冨岡さんに
足で刀を潜ませていたのを
足を上げて刺そうとしたが
伝令が入ってしまった
そこから二手に分かれて
累の姉を殺そうとした
その柱の方は
見事な糸捌きですね?
累の姉は
近づくんじゃないわよ
と言って
技を出したのだが
避けられた
そして柱の方はこういった
私は西の方から来ました
そしたら繭のような物が
何十個もありました
あなたは何人殺しましたか?
累の姉はそんなに殺してないわ!
5人よ!
あれおかしいですね?
私西の方から来たんですよ?
西の方
私は脅されてだから!
私は見逃して!
と言ったが
柱の方はあらあら
可哀想に
じゃあなたに問います
あなたは何人殺しましたか?
累の姉はこういった
そんなの言ってどうするのよ!
柱の方はこういった
確認のために聞いたんです
正直に話してくれれば
仲良くできるかなと
あなたは何もしてない人に
殺しておいて
仲良くなんてできませんよ
あなたが殺した分だけ
痛めつけて
腹を割って内臓を取り出したり
目をほじくり返したり
そしたら仲良くなれます
と言ったが
累の姉は
巫山戯んじゃないわよ!
といい技を出したのだが
柱の方はこういった
仲良くするのは難しそうですね…
仕方ないですね
そういい何かを打ち込んだ。
累の姉はこう思った
何も起きてない
あの刀で?
頸を切られていない
そうか腕力がないから
これなら勝てる
そう思った、そして蝶が指先に止まり
だが手の甲を見ると毒が広がっており
ドクンと音と共に
身体が毒を蝕み
身体中に広がってお
倒れてしまった
舐められては困ります
鬼の頸を切ることはできませんが
毒で殺すことができるんですよ?
そして
とてもすごい人なんですよ?
ってもう聞いてませんでしたね
うっかりです
そして鬼殺隊の人はこういった
トドメ刺さなくていいんですか?と
もうすぐ死にますから
何もなくて良かったですけど
服着てくださいね?
あ…お恥ずかしい…すみません
の逃げていった。
そして竈門禰󠄀豆子の弟は
鬼殺隊の蝶の髪飾りを付けた
子に殺そうとするが
小さくなったと言ったが
私は言われた通りに
任務を遂行するだけ
竹雄逃げて!
と言って逃げるよう指示したが
鬼殺隊の人は竈門禰󠄀豆子を
気絶させようとしていた
だが避けられてしまった
そして善逸に関しては
蝶の髪飾りを付けていた柱の人に
もしもし
大丈夫ですか?と
言っていた
そして
善逸はおじいちゃん?
と言っていた
柱の人は
誰がじいちゃんですか?
言ってそして
薬を投与した
そして隠しに治療済み
と貼られ
包帯を巻かれて
屋敷へを連れて帰ったのだ
主です
主です
主です
主です
主です