蒼月(アオツキ)
ろじゃーせんちょー!
蒼月(アオツキ)
お部屋、お邪魔してもいいですか?
ロジャー
おう、もちろんだ!
蒼月(アオツキ)
ありがとうございますっ!
蒼月(アオツキ)
今日は、どんなお話してくれるんですか?
ロジャー
あの話が聞きたいか?
蒼月(アオツキ)
青い海のお話ですよね?
蒼月(アオツキ)
なんでわかったんですか?
ロジャー
顔に書いてあるぜ?
ロジャー
この可愛い顔に。
むにむにぃ~(頬をつねる)
蒼月(アオツキ)
んふぁ...ろじゃ、、せん、ちょー?
ロジャー
そんな蕩けた顔をして、俺をどうしたいんだ?
蒼月(アオツキ)
んぅ、?せん、、
ロジャー
呼び捨てで呼んで欲しいなァ...
蒼月(アオツキ)
ろ、ろじゃー...///
蒼月(アオツキ)
や、やっぱりナシです///!
ちゅっ、やさしいキスをされる
蒼月(アオツキ)
んん、、///
ロジャー
お前は俺の大切な女だ。
ロジャー
タメ口でも、いいと思わないか?
蒼月(アオツキ)
タメ口...で、すか?///
蒼月(アオツキ)
む、むりです!ろじゃーせんちょーはっ、、///!
ロジャー
なら、タメ口になるまで、キスしとくな。
ロジャー
拒否権はもちろんねェさ。
蒼月(アオツキ)
!なんっ、、ん!
耳を触られて、くすぐったい
蒼月(アオツキ)
あうっ、ろじゃ、、あっ、///
ちゅっ、(深めのやつ)
蒼月(アオツキ)
ん、ふぁ、んっ、、///
ロジャー
...そろそろ言う気になったか?
蒼月(アオツキ)
すき、、ろじゃーっ、///
ロジャー
...
蒼月(アオツキ)
だめ、、?泣
ロジャー
可愛すぎて、困るな。
ちゅっ、キスで涙を拭う
ロジャー
俺はお前のことを愛してる。
ロジャー
この世界の誰よりもな?
蒼月(アオツキ)
それは、、宝よりも、?
ロジャー
どっちかと言うと...
ロジャー
お前が俺の宝みたいなもんだな!わっはっは!
蒼月(アオツキ)
っ、何笑ってるんですかっ///
ロジャー
タメ口で話すんじゃなかったか?
蒼月(アオツキ)
そんな、当然に出来ないですよ!
ロジャー
...ゆっくりでいい、
ロジャー
俺が死ぬまでに、出来たら何も望まないさ
蒼月(アオツキ)
...っ、死ぬなんて、言わないでくださいっ、泣
ロジャー
...すまねぇ、ちょっと意地悪したな
ロジャー
泣かせるつもりはなかったんだ
頬を触って、優しくキスする
蒼月(アオツキ)
ろじゃー、、せんちょ、///
ロジャー
もう涙は止まったな?
ロジャー
今宵は、お前を楽しませることに決めたんだ。
最初で、最後の
甘い夜だった。
蒼月(アオツキ)
短編小説のつもりで書きました
蒼月(アオツキ)
続きみたいなら、暇な時に書きます
蒼月(アオツキ)
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