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、、、、はぁっ、

また夢か

あー!無視するんだっ!!!

こらっ!((ぱしんっ、

いて、っ

痛い、?

、、夢じゃない、?

もー!何夢って!!

えぇ、??!嫌だって、!

君がここに居るはずないんだよ、

、、ええ?

、、君、死んでるんだよ、?

ゆ、ゆゆゆ、幽霊ッ、、?!!

もー!青ちゃん落ち着いてっ

俺がこわいのっ、?

、、こわく、はないけど、っ、

いや、幽霊でしょっ、?

こわいかも、、

はああーーっ?!!

それでも俺の友達かよっ、!

まー、俺も

気がついたら青ちゃんの中にいて

でなんか出てきたって感じだから

よく分かんないんだよねー、

えっ、ちょ、ん???あ、?

僕の中にいて、、、、ん??、

何もわかんないんだけどっ、

青ちゃんの中って言ううか、

んー、なんか暗いところ

で青ちゃんの暗い気持ちの言葉が

ずっと聞こえてくるの

、、、、っ

でまた気づいたら青ちゃんの前にいた

、、死んだ時の記憶はあるの?

うんっあるね

、、青ちゃんが助けに来てくれた

、、、、

赤くんッ、、!!!

早まらないで、っ、、!!

ごめんねぇ青ちゃんっ、

俺もうむりだぁっ、

、、助けてはないよ

、、まあー、その話は置いといて

また会えたんだし

いいじゃんっ!

、、、、そうだねっ笑

この明るい感じ

懐かしいなぁ、

僕と赤くんはずっとニコイチのような関係だった

何する時もずっと一緒

買い物だって

遊びだって

補習だって

“いじめ”だって

何も無いところに花束を

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