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続きです

社長

こっちの方がいいと思う

他の社長

いやこちちらだ

社長

でもいつも僕のは正しいけど

森下社長

確かにそうだね

森下社長

社員の子にも聞いてみよう

森下社長

どう思う?花楓さん

花楓

(え?私)

花楓

私も社長と同じものを賛成します

花楓

社長はいつでも冷静で社長が選んだものは

花楓

確実になるので

社長

ありがとう花楓ちゃん

社長

そう思って言ってくれて

花楓

いえ大した事ではありません

森下社長

じゃあこれでいいと思うかい

他の社長

でも

花楓

失礼ですがその方だと

花楓

難しいかと思います社長が選んだのは

花楓

分かりやすく簡単にできると言うことでこれがいいと私は思います

社長

そうだよ簡単だから

他の社長

確かにそちらの方が

森下社長

それでいいかい?

他の社長全員

はい

花楓

良かったですね社長

花楓

その方法で

社長

君のおかげだよ

森下社長

木下社長

社長

はい

花楓

(初めて名前聞いたな〜)

花楓

(木下か以外な名前だな)

森下社長

食事はどうだい

社長

いいですね

花楓

では私は戻ろります

森下社長

君もいいよ

花楓

いえそれは

社長

僕もいいよ

花楓

分かりました

花楓

とても素敵なお店ですね

森下社長

ここは人気なんだそうだ

花楓

凄いです

社長

良かったね

花楓

はい

花楓

ありがとうございました

社長

さようなら森下社長

森下社長

木下社長と花楓さんさようなら

花楓

さようなら

社長

花楓ちゃん

花楓

はい

社長

夜空いてる書い

花楓

夜ですか

社長

無理だったらいいよ

花楓

行けます

社長

それは良かった

花楓

ただいま戻りました

後輩くん

おかえりなさい

社長

戻っまたよ

後輩くん

社長もおかえりなさい

社長

ありがとう

花楓

私は仕事に戻りますね

社長

よろしく

花楓

はい

後輩くん

花楓先輩

花楓

なに?

後輩くん

今日夜一緒に帰りましょ

花楓

ごめんね今日予定が

花楓

あって

後輩くん

それは残念です

花楓

ごめんね

花楓

社長終わりました

社長

わかったなら行こう

花楓

はい

花楓

(どこ行くんだろ変な場所だったら蹴りお見舞いしてやろ)

花楓

すごい

社長

だろお酒飲めたっけ?

花楓

飲めます

花楓

(18だけどいいや)

社長

ここはね僕が気に入ってるお店なんだ

花楓

とっても素敵なお店ですね

社長

そんなに言って貰えるとなんか嬉しいな

社長

連れてきて良かったよ

花楓

ありがとうございます

社長

最近大変だけど

社長

花楓ちゃんはいつも頑張ってくれるよね

花楓

私なんにもできない辛頑張らないとって思って

花楓

いえそんなことは

社長

図々しいけど

社長

なんで多重人格しゃなの

花楓

花楓

親が死んで

花楓

誰も預かってくれなくて

花楓

家で1人で心の中で話してたら

花楓

なったんです

社長

ごめんねそんなこと聞いて

花楓

いえ大丈夫です

社長

そろそろ帰った方がいいね

花楓

そうですね

花楓

さようなら

社長

さようならきよつけるんだよ

花楓

はい

花楓

花楓

嘘ついちゃった

サイコパス

いいんじゃないの

花楓

でも騙した

花楓

行けないことをした

サイコパス

君わ昔もやつまでいたから

サイコパス

いいんだよ

花楓

昔?

サイコパス

母が死んでか狂ったお父さんから虐待をつけて

サイコパス

僕が君の心を操ってお父さんを殺したんだから

サイコパス

でも君は殺されたと嘘を昔についてるじゃないかい

花楓

そん事ないその時あなたはいなかった

サイコパス

嘘じゃない

花楓

夢?

サイコパス

夢じゃあないこれが前日これがホントの君なんだよ

花楓

サイコパスが本当の私?

サイコパス

そうさ僕ほんとさ

これが本当の自分?

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