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莉犬
莉犬
僕はお母さん1人で育ててもらっていた シングルマザーってやつ? でも、仕事もしてたから体を壊すことがよくあって ある日突然帰らぬ人となってしまった 今は一人暮らし
莉犬
莉犬
莉犬
りいぬきゅん!
るぅとくん
るぅとくん
りいぬきゅん!
りいぬきゅん!
りいぬきゅん!
りいぬきゅん!
るぅとくん
るぅとくん
りいぬきゅん!
りいぬきゅん!
るぅとくん
りいぬきゅん!
るぅとくん
りいぬきゅん!
るぅとくん
りいぬきゅん!
莉犬
莉犬
莉犬
ぷりっつ
莉犬
莉犬
ぷりっつ
ぷりーぬ
ぷりっつ
莉犬
ぷりっつ
莉犬(幼少期)
ぷりっつ(幼少期)
莉犬(幼少期)
ぷりっつ(幼少期)
莉犬
ぷりっつ
莉犬
莉犬
ぷりっつ
莉犬
ぷりっつ
莉犬
ぷりっつ
ぷりっつ
莉犬
あの時言った「大好き」は、意味を分かってなかったのかもしれない でも、そこから会いたいと思うたびに胸が苦しくなるのに違和感があった それからその気持ちの答えを探し続けていた 笑顔で笑う君 仕草も何も昔のままだ 君に会うと胸がドキドキして体が熱くなる この気持ちの答えがわかった瞬間だ 伝えるには勇気が必要だからまだ先になるかもしれないけど、絶対に言うよ 「僕、ぷりちゃんのことが〇〇!」 ってね テンプレートみたいなセリフかもしれないけど これが1番いい気がする 待っててね!ぷりちゃん!
ぷりっつ
ぷりっつ
僕には両親はいたが今はいない なんでかって? 離婚したんだ 喧嘩なんて日常茶飯事だった そして離婚する時に俺は引取先がなく、家族で暮らしてた家に1人で暮らしている
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりだお🍅
おいもさん
ぷりだお🍅
おいもさん
ぷりだお🍅
おいもさん
おいもさん
ぷりだお🍅
ぷりだお🍅
莉犬
ぷりっつ
ぷりっつ
ぷりっつ
莉犬
ぷりっつ
ぷりっつ
莉犬
ぷりっつ
莉犬
ぷりっつ
莉犬
ぷりっつ
莉犬
ぷりっつ
やっと会えた! 10年で色々変わった 両親がいなくなって家事を1人でやるようになったり あっきぃという最高の友達ができたり、他にも友達がいっぱいいた でも、変わらないものがあった それは、りいぬきゅんという存在だ 10年経っても忘れたくても忘れられない 君のことを見ると胸が締め付けられるんだ 初めはこの気持ちの名前がわからなかった でもわかった 君のその天真爛漫な笑顔を見た瞬間に… もしかしたら君に好きな人がいるかもしれないだから言えないし、いうのはまだ先になりそうだけど 絶対に言えるのは この〇〇って気持ちは消えることない宝物
ほいっぷ。(主)
ほいっぷ。(主)
ほいっぷ。(主)
ほいっぷ。(主)
ほいっぷ。(主)
ほいっぷ。(主)
コメント
2件
ぷりちゃんっ!僕の心臓で良ければ、あげるよ!!