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あんね、 どろどろ、過ぎて続きに困るw

自業自得

きゅうわ

“しらない”

君の好きな人なんか、

ころ

ッしらない……

ちがう、

ころ

ッ知りたくなんか、ない、、

あの二人の笑顔

知りたくない

認めたくない

早退して心配してくれるかな、とか

密かに考えて

ころ

ばーか、、

1人部屋に呟く

ピンポーン

ころ

ッ!?

一人暮らしの部屋に響き渡るインターホンの音

ころ

……はぃ、

どーして、

ころ

お前泣いてんだよ、

るぅ

グスッ、ポロポロ

ころ

あぁ、家入んな

るぅ

ありがとうございますッ、ポロ

期待してた僕がバカみたい

ころ

どーしたの、?

るぅ

…やっぱ、叶わないんですかね、

ころ

ッ、、

るぅ

あの二人を見ると、辛いんです、

ころ

……で、なんでここ、?

るぅ

仲間だから?

ころ

帰って、

るぅ

…でも、好きなんですよね、

ころ

…二人が幸せそうに笑うのが、現実を見るのが怖くて早退してきたんだから、

ころ

はぁ、、もぅ、お仲間さん、語る?w

るぅ

三年かかりますけど、

ころ

…かたろ、w

それから、りぃくんの可愛さとか、色んなこと話まくった、

二人の話が収まった頃には

二人とも泣きまくって目がパンパン

るぅ

恋ってなんで、こんなに難しいんでしょうね、

ころ

…そーだね、

ころ

でも、僕もうちょっと、頑張ろうかな

るぅ

このままじゃ、おわれないですから、

ころ

確かに、ライバルくん、がんばろ

るぅ

おじゃましましたー、

こっから、僕も頑張んなきゃって、

改めて考えられた、

ころ

よしッ、やるときはやるぞ、ころ、行け、。

僕はLI◯Eを開いた、

ころ

『りぃくん、』

りぃ

『え、ころちゃんっ!?ぐあい、悪いんだよね?』

りぃ

『寝なきゃだよっ!!』

ころ

『さっきまで、寝てたから、大丈夫だよ、』

こんなに、心配してくれる所とか

ほんと、好きだなって思う

りぃ

『だーめっ!!』

りぃ

『俺、心配だから今からいくねっ!』

りぃ

『たまたま近くのコンビニいるから、3分くらいでつくから!!』

ころ

『へ、。』

最後のメッセージは既読がつかなくて

3分たたないうちに

ピンポーン

ころ

…ほんとに、きた、

りぃ

おじゃましますっ、

ころ

…鍵は?

りぃ

空いてたよぉ、無防備だなぁ、ころちゃんは、

りぃ

てか、てかっ、ベッド行こっ!

こんなん、都合よく解釈すれば

誘われてるみたいで、

そんな、はずないのに、

ころ

…ばかみたい、

りぃ

なにが?

ころ

僕、こー見えても不良だからね?w

ころ

サボりたいときもあるのぉー!

りぃ

えぇ。?せっかく心配してきたのに、

りぃ

でもでもっ!大好きな人が元気ならよかったぁニコッ

ころ

ッ////

君の言葉をうのみにしたい僕は

…悪い子ですか、、?

さと

部屋の窓から見えるころの家

るぅが入って二人で泣いて

帰ったと思えば

次はりぃがきて、

二人きりの部屋で

にこにこして、

はぐをする、

さと

俺、ころのすとーかーみてぇ、

なんて、表だけの言葉

ピコンッ

そんなとき、一通のLI◯E

ころ

『僕の家きて、』

さと

『、、は?』

ころ

『こっち、見てたじゃん、』

ころ

『りぃくん、お泊まりするから、お前もくれば、』

ライバルを誘うほど

あいつは、りぃを愛のあまり、傷つけないための

保険なのだろうか、

ころ

『あと、小さい服ある、?』

さと

『なんで、』

ころ

『りぃくん僕の服じゃはだけちゃうから、』

さと

『一応妹のやつ、持ってくけど、、だめだろ、、』

ころ

『なるべく、かっこいいやつで、』

さと

『…り、』

俺はころの家に向かった

NEXT→♡1000

意味が分かんなくなってる、けど、一個前のアカウントみたいに途中で物語から、逃げませんww

♡企画が1万きてて、みんなは、なにしてほしい?とか、おありですか?w

お🍚してね、ww

この作品はいかがでしたか?

1,250

コメント

48

ユーザー

めっちゃつぎたのしみ!

ユーザー

"ぁぁぁ 好きぃ☆ お泊まりね〜、してぇな〜友達いないけど‪w親友と男なら!☆←友達ね?

ユーザー

どろんどろんすこのすこ

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