○○
真一郎、?
○○
嘘なのかな…
○んだのは、真一郎の言葉のせいじゃなくて、
自分のため…
いや、
○○
みんなのためだ…
マイキー
○○k!!
○○
思い出すね…
真一郎
お前、
真一郎
○○か、?
○○
しん、一郎?
タッタッタッ
ギュッ!
○○
っ…
真一郎
どうして、お前まで…
真一郎
どうして…
うれしい、
○んでよかったのかな、私
真一郎
まさか、みんなの
真一郎
話せ全部…
真一郎
どうして、こんな所に…
○○
虐められてた…
○○
だいぶ、前から
真一郎
だいぶ前は、
真一郎
俺が死ぬ前もか、?
○○
((・・*)コク
真一郎
どうして言わなかったんだよ
○○
真一郎は、ただでさえ弱いし…
○○
それに、…
真一郎
それに?
○○
危険な目にあって欲しくなかった、
真一郎
そんな理由で、
○○
でも、嬉しい
真一郎
どうしてだ、
○○
もし、○んだ時抱きしめてくれた
○○
本当だったんだって、
真一郎
○○、
○○
ん、?
真一郎
俺の命をお前に預ける
真一郎
生きろ
○○
え、?何言ってるの、?
○○
もう…死んでる、
○○
(あれ、)
でも、地面もあるし、空も見える
私が、思ってる世界と違う
真一郎
まだ…死んでねぇよ○○、
真一郎
生きろよ、○○
○○
生きろ?また、あの世界に戻って
○○
人のために、生きていけないよ
真一郎
なら、俺のために
真一郎
生きてくれ
○○
え、
真一郎
マイキー、元気だったな、
真一郎
それも、全部○○のおかげかw
○○
マイキーは、元気k、え
○○
なんで、そのことを
真一郎
見守ってるぞ、○○、
○○
え、
真一郎の墓
○○
え、
マイキー
○、○○?
○○
どうして、
○○
わた、し、
死んだはずの私が生きていた
夢、じゃ、ないよね?
○○
真一郎…、あなたまさか、
真一郎
俺の命をお前に預ける
真一郎
生きろ
○○
そんなこと…
本当だったんだ、
生きなきゃ…
でも、私誰のために…
真一郎の為に…
あれ?生きても生きてない人のために生きるの?私、?
マイキー
○○?、大丈夫か?
○○
え、
○○
真一郎、?
マイキー
え、?
私は、真一郎のために生きる
マイキーのために、生きる
○○
生きなきゃ、
マイキー
?
これが始まりの物語
君が死ぬまで恋をしたい






