MIYAVI
MIYAVIです
MIYAVI
らだピクです
MIYAVI
どぞ
らっだぁ
(ん、、、朝、、、)
らっだぁ
(ん、、、?)
俺は違和感を覚えた
らっだぁ
(あれ、声でない)
らっだぁ
(身体も動かない、、、)
そして身体が妙に軽い
らっだぁ
(困ったなぁ、、、)
そんな事を考えていると部屋のドアが 開いた
ぴくと
あれ?らっだぁが居ない、、、
恋人のぴくさんが部屋に入り 俺を探している
らっだぁ
(ぴくさん!ぴくさん!助けて!)
必死に訴えかけると ぴくさんがこちらに気づき 不思議そうに呟く
ぴくと
人形、、、?
らっだぁ
(は?人形?)
そう言うとぴくさんは俺を持ち上げた
ぴくと
らっだぁにそっくり、、、
まじまじ俺見るぴくさん え?俺人形になったの?
頭の処理が追いつかず困っていると ぴくさんの瞳が目に入った
そこには人形の俺が確かに映っていた
らっだぁ
(、、、まじ?俺本当に人形になっちゃったの?)
困った 喋れないし動けないから何も出来ない どうやったら戻れるんだろう、、、
ぴくと
、、、
そしてずっと俺を見つめるぴくさん
ぴくと
、、、かわいい((ボソッ
らっだぁ
(え//)
急に言われて少し照れくさい ぴくさんはツンデレだから本当に たまにしかデレないから 嬉しいな、、、
ぴくと
、、、
ぴくさんは俺を顔ギリギリまで近づけ 何か思い出したのか 回りをキョロキョロ確認し また俺の方を向いた
ぴくと
、、、少しなら良いよね、、、/////
そう言って俺にキスをした
ぴくと
、、、っ〜!!/////
ゆっくりと離し 俺の方を見ると真っ赤になって 少し震えていた
ぴくと
、、、実際に出来たらな、、、/////
もう出来てるよん
らっだぁ
!(あ、、、声出る?)
ぴくと
はぁ、、、、/////らっだぁ探しに行こ
ピクさんが部屋に出る前に手を出した
ぴくと
!?
らっだぁ
ピークさん♡
ぴくと
らっ、らっだぁ!?/////なんで、、、/////?さっきまで居なかったのに、、、/////
らっだぁ
ずーっと居たよ?♡
ぴくと
え、、、/////?
らっだぁ
俺にぃかわいいとかキスしてたでしょ?♡
ぴくと
、、、、、、
ぴくと
っ〜!!!?/////
らっだぁ
ぴくさん、今度からちゃんと甘えてね?じゃないと俺、、、
らっだぁ
食べちゃうから♡
ぴくと
っ、、、/////
ぴくと
、、、じ、、、じゃぁ、、、
ぴくと
、、、食べて、、、/////?
らっだぁ
、、、へぇ〜♡
ドサッ
らっだぁ
よく出来ました♡
らっだぁ
いーっぱい気持ちよくしてあげるからね♡ぴくさん♡
MIYAVI
はい
MIYAVI
続きは♡200で
MIYAVI
ばいちゃ






