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主
主
主
主
ショタ君
今現在、ザ・フリーク・サーカスのテント内に迷い込んでしまったショタ(7歳)
彼は幼稚な丸っこい体で必死に歩き続けていた。その時。
おぉ〜?ハッ、なんだ、ただの餓鬼(ガキ)じゃん。つまんな。
ショタ君
コツコツ‥と何者かが近づいてくる足音。
ハーレクイン
ショタ君
怯えながらも言葉を紡ごうとするショタ。この時既にショタは目前で話してる相手が人間では無いと本能的に察知していた。だからこそ、その状況を挽回できる唯一の術を探していた……
が、その時。ショタの目線がある一箇所に止まる。
ショタ君
胸であった。ショタはハーレクインの胸に目線を釘付けにしていた。
筋肉からできているとは思えない、肉厚で柔らかなその豊満な膨らみに、ショタは目を丸くしていた。
ショタの顔がみるみる赤みかがっていくのが分かる。
ショタ君
そしてハーレクインもそのショタの異変に気付きおもしろそうに
ハーレクイン
ニタニタと悪戯っぽく笑った顔で自身の胸を軽く揉むハーレクイン。
ハーレクイン
値踏みにする様な目で冷たく容赦の無い目つきでショタをじっと観察し始めたハーレクイン。
だがその目線すらも今のショタにはご褒美であった。
ショタ君
ショタは必死に弁明しようと試みる。だが。
ハーレクイン
ショタ君
ショタがきょとんとした顔でハーレクインを見上げる。そしてハーレクインは
ハーレクイン
ショタ君
ショタはその言葉に絶望をした、だがそれと同時に……
ショタ君
頬を赤くしながら言うショタ。
そう。ショタはこの状況に圧倒的快感を覚えていた。
そしてそれからハーレクインの性奴隷となったショタ。
最初の仕事はハーレクインの巨根にしゃぶりつく事。
ハーレクインの持つ自慢のアレを見たショタは
ショタ君
ハーレクイン
ショタ君
パクッ。とハーレクインのブツの先を咥え始めるショタ。
それから。ジュプッ♡クチュッ♡グポッ♡と不慣れで有りながらもハーレクインのブツにしゃぶりつき始める。
ハーレクイン
ハーレクインがそう言うとショタの動きが速くなった。
グプッ、グポッ、ズプッ、グチュッ、ヌチュッ、ズポッ
ハーレクイン
ショタ君
ジュプッグチュっゴプッズプッゴポッジュポッズポズポッ
ハーレクイン
ビュルルルッ(ハーレクインの射○)
ショタ君
口の中にハーレクインの体液が濁流の様に流れてくる。だがショタはなんとか全ての体液を飲み込んだ。
ショタ君
荒い息を吐くショタ。そしてチラッとハーレクインを見つめると
ショタ君
ダッ!!ショタとは思えない程の勢いでハーレクインに体当たりをかますとハーレクインをそこの壁にグッと押し倒す。
ハーレクイン
油断していたハーレクインは完全にペースを乱され激しく咳き込む。その隙にショタは
ショタ君
不気味な笑いを浮かべながら服を脱ぎ始めるショタ。そして次の瞬間。
ドチュンッ!!!!
慣らし無しで思いっきりハーレクインの中を突いた。ハーレクインの体内のモノが逆流する。
ハーレクイン
思わず中身をその場にぶち撒けるハーレクイン。だがそんなハーレクインを気にせず力任せに突き続けるショタ。
ショタ君
吐き気が治ったハーレクインは体中がビリっと激しく痺れる程の快感に襲われた。
ハーレクイン
抵抗しようとするが体中に力が入らず思う様に体が動こうとしない。そしてショタは
ショタ君
そしてハーレクインの顎を持ち、目線を合わせると
ショタ君
ふふと意味深に笑うショタ、次の瞬間。
ズチュンッ!!!!
前よりもっと激しく容赦の無い突きをするショタ。そしてハーレクインは
ハーレクイン
必死に抵抗しようとその巨体を活かし、ジタバタと暴れるハーレクイン。だがその時、
ドチュンッ!!
ハーレクイン
ハーレクインの視界が激しく点滅する。
今この時、ハーレクインの結腸にショタのブツが入り込んでいた。
ハーレクインは激しいピストン運動の末、気を失い、寝込んでしまった。
そして次の瞬間、目が覚めたハーレクインの視界に映ったモノは。
白いベットが広がる空間。寝室だろうか。だがこんな空間、サーカス内には無かった筈。ならここはショタの家か?だがハーレクインを運び自宅のベットまで連れて行く事などあの小さな体には不可能。それにサーカス内にはジェスターやチケットテイカー、ドクター、ピエロも居た筈。一体ここはどこなのか。
そんな事を考えてる内に背後から声が
ショタ君
背後にいつの間にかショタが居た。
ハーレクイン
バッとすぐさま距離をとるハーレクイン。そして険悪そうな目でショタを睨みつける。
ハーレクイン
ショタ君
ショタは嬉しそうに笑うと服を脱ぎ始めた。それを見たハーレクインが
ハーレクイン
顔を青くしながら後退るハーレクイン。そしてショタはそんなハーレクインの首に両手を添え
ショタ君
グググとハーレクインの首を絞め始めるショタ。そしてハーレクインは
ハーレクイン
ハーレクインは抵抗しようと残りの力で反撃を試みる。だがその時、ショタの手に更に力が入る
ハーレクイン
ショタ君
ショタ君
ハーレクイン
ハーレクインの目から涙が落ちる。大粒の涙をボロボロと流し始めるハーレクイン。そして涙を流しながらも呻き声をあげ抵抗しようとする。
ショタ君
ショタは心の中でそう思うと一錠の薬を取り出す。そしてその薬をハーレクインの口の中へ…
ショタ君
そう言うとハーレクインの口の中に薬を突っ込んだ。そしてハーレクインは
ハーレクイン
ハーレクインの涙が止まり口元に笑みが浮かぶ。だがその笑顔はどこか虚ろだった。ショタはそんなハーレクインを見てからフッと微笑み。
ショタ君
ハーレクイン
1時間後………
ドチュッゴチュッパチュッパチュッパンパンパンパンッ
ハーレクイン
ショタ君
ドチュッズプッドチュッ!!
水音と精○が部屋の中に飛び交う。この頃にはハーレクインは既に壊れておりショタに堕ちていた。
そしてその時、ショタが動きを止め
ショタ君
ハーレクイン
ショタ君
そう言うとショタはハーレクインの膝の上に頭を乗せスリスリ擦り寄せてくる。赤ん坊の様に。それを見たハーレクインはトロンとした目で静かに見下ろし
ハーレクイン
そう言うとハーレクインはショタの後頭部に手を添えそのままショタの顔を自身の胸の谷間に埋めた。
ショタ君
ポスっと胸の谷間に収まったショタ。そしてハーレクインがそんなショタを見下ろしながら
ハーレクイン
そう言って更にショタの顔を自身の胸の中に埋めていく。ショタは嬉しそうに
ショタ君
そしてハーレクインの胸の飾りに触れ
ハーレクイン
ショタ君
そう言うとショタはハーレクインの胸の飾りを弄り始めた。ハーレクインの体がびくびくと震える。
ハーレクイン
ショタ君
そう言うとショタはハーレクインの胸の飾りを舌で舐め始める。そしてハーレクインは
ハーレクイン
ビュルルルッ。
ハーレクインの巨根から思いっきり大量の白濁が飛び出る。そしてショタは
ショタ君
ショタはそう言うとハーレクインの巨根に手を添えた。ハーレクインは
ハーレクイン
次の瞬間。ハーレクインの巨根に添えられていたショタの手が動き始めハーレクインのブツをシュコッシュコッと動かし始める。
ハーレクイン
抗議する暇も与えぬまま、ショタがハーレクインの胸のの飾りに歯を立て軽く齧り始める
ハーレクイン
ショタ君
ハーレクインのブツを扱くショタの手が早まり更に激しく動かし始めた。と同時にハーレクインの胸の飾りを両方とも触り始め弄り始める。後、ハーレクインは快楽に耐えられず無様に射○を決めてしまった。荒い息を吐くハーレクインの上にのしかかりショタが
ショタ君
と言い始めた。ハーレクインは荒い息を吐いたまま
ハーレクイン
そしてその後、ハーレクインの眼球と自身の眼球を入れ替えたショタ。この後二人は互いに依存心を極めていき絶対的な共依存関係となったのだった。
めでたしめでたし。
コメント
1件
うわっ…もう読んじゃったけど、正直頭の中がぐるぐるしてるよ…(苦笑) 最初はハーレクインが完全に優勢?って思ったら、ショタが一気にひっくり返して、最後は共依存…眼球交換までいくの、すごく重いし狂気的なのに、なぜか二人の間の“温度”が伝わってきてぞわぞわした。 主さん、こんなに濃いのを2話目で持ってくるの、覚悟が半端ないよ…🥀💧 ちゃんと“闇”を表現として書ける人、本当に尊敬します。続き、静かに待ってるね。