TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

りう

やぽぽ(?)

角名

挨拶きしょ

それな

りう

ひど

りう

まぁ今回も変わらず続き書いていきますよと、

言い方うざ

角名

まじそれな

りう

さっきから酷いね?

普通じゃない…?

角名

普通でしょ、

りう

いや普通じゃないから

りう

てか思った事あって

角名

なに

りう

あんまり見られてない理由ってもしかして前置きが長すぎるんじゃね?って

今気づいたの

りう

いや最初から気づいてはいた

りう

けど話しすぎちゃう

りう

私の悪いとこなんです😭

りう

許して?🥺

角名

きっっっつ

きっっっんも

りう

ひっっど

角名

てか♡25行ってるじゃん

角名

十分ありがたいでしょ

欲張りめ

りう

なんか2人から責められてますが、

りう

さっそく続きいきたいと思います!

りう

では

りう

どz(((

角名&凪

どぞ

りう

おい!!

…?????

????(宇宙猫Time)

(え、ちょっと待って、)

(ほんとになんで居るの?)

(まじでほんとになんで___)

お母さん

凪〜?

!、

びっ、くりした、、

お母さん

あらごめんなさいね☆

(テンション高いな…)

お母さん

ご飯は?食べる?

え、あ、あー

お母さん

あ、朝ご飯どんなの?

お母さん

ん?んっとねー

お母さん

おにぎりとお味噌汁ね

すっごい和

お母さん

ごめんね〜今日は作るのがめんどくさい☆

お母さん

とゆうかいつも食べない凪が朝ご飯聞いてくるとか何事?!

お母さん

どうしたの?!なんかあったの?!

(なんかはあったんだよな…)

な、なんもない、よ?

お母さん

そ、そう?

お母さん

ならいいんだけど、💦

お母さん

今から作るから待っててね!

うん

数分後…

お母さん

できたよー

ん、

えっ、

お母さん

え、何?!なんか変だった?!

…(いやいやいや、え?)

(何この美味しそうなおにぎりと味噌汁)

(すっごい輝いてるんですけど、)

お母さん

凪?

あ、ごめん

あまりにも美味しそうすぎて

お母さん

あらそう…

お母さん

…??

お母さん

え?!

ビクッ(な、なに

お母さん

あの凪が美味しそうすぎてとか言うなんてッッッ

お母さん

お母さん感動ッッッ

(どんだけ無愛想なのよこの凪は…)

、いただきます、!

お母さん

召し上がれ〜!

パリパリ モグモグ(!!!

うまっ!

お母さん

え?!ほんと?!

うん、!美味しい!

お母さん

良かった〜、!

〜♪✨✨

お母さん

(…凪があんなにキラキラしてるとこ初めて見たわ…)

お母さん

(凪もあんな可愛い顔するのね…)

お母さん

(うちの子可愛すぎるッッッ)

お母さん

(でもなんでかしら、)

お母さん

(いつもの凪とはどこか…)

ウマァ🤤✨

違う気がする…

ご馳走様でした、!

お母さん

綺麗に食べたわね!

お母さん

偉い偉い👏

んへへ(*´꒳`*)

お母さん

ん゛ッッッ

?、?

お母さん

うう゛ん゛

お母さん

そろそろお母さん仕事行かなくちゃ!

お母さん

行ってくるわね!

あ、うん行ってらっしゃい

 

…(さっきの人、お母さんに似てたな…)

(テンションも笑顔も反応も声も)

(全部似てた、)

(…)

(お母さんに…)

会いたいな…

(なんとなく分かった気がする)

(ここは2次元)

(私の推しが居る時点で3次元っていうのはありえないし、、)

(つまり私は、)

転生

(したってこと…なのか、?)

(でも転生する前に天国とか行くんじゃ無いの?!)

(夢小説では大体そうじゃん!)

(私が見てた夢小説の中ではだけど!)

(そんななんも言われずに急に転生したって、)

(混乱と嬉しさと驚きで頭回らなくなるじゃん…)

神様とか居ないのかな〜、、

 

そろそろ出よ

(転生となるとこの凪さんって人の話し方とか真似しないと怪しまれちゃうし、、)

(というか…)

この体の人ってどこに居るの、?

(私は凪からこの凪さんに転生したけど、)

(じゃあこの凪さんはどこに転生したの?)

(そもそも生きてるの、?)

(なんか怖くなってきた、)

(考えるのやめよ、、)

りう

※凪ちゃんは怖いものが大が付くほど苦手です

確かここが私の部屋だったよね、

(そう、私がここに来た理由はただ一つ、!)

(凪さんの個人情報(?)を探るため、!!)

(そうと決まればさっそく探ろう)

おー

数分後…

(これ、)

教科書?

(一応名前見とくか、)

(ほら、ほんとに推しの妹か分かんないし?)

(それに学年も書いてあるはずだし、)

教科書を見る(…

え?

(そんなことある…?)

(教科書に名前書かないとかある?)

(普通書くもんじゃ無いの?)

これじゃあ確かめられないじゃ〜ん、、、😥

(えーじゃあどうしよ)

(…あ、)

(母子手帳あるじゃん)

(流石に名前書いてるでしょ、)

よし、

ガサガサ(あ、

(やっぱりここにあった、)

なぜここにあると分かったのか

それは

前世と家具の配置が全く同じなのだ

そもそも家自体が全く一緒

壁の色も、部屋の場所も、 食器が置かれている場所も、

全て同じ

違うことといえば推しが居ることだろうか

お母さんも似ているだけであって 全く一緒というわけでは無い

(最初から違和感感じてたんだよ、)

(死んだはずなのに前世と同じ部屋に居るし、)

(まぁこれで名前も血液型も全部分かる)

ペラッ(…

えっ、

母子手帳の1ページ目、

そこに書かれていたのは

私の…名前…??

角名 渚沙

と、見入ってしまうほど綺麗な字で書かれた

私の名前だった____

どういう、こと、?

りう

はーい!お帰りなさいませぇ!!

角名

いや中途半端ー

それなー

りう

うるさいな!

りう

みなさん!楽しんでいただけましたか?

りう

今回は見事に伏線回収できてとても満足しておりますw

角名

え、伏線なんてあった?

あーあそこか、

角名

え?

りう

あれぇ?角名君わからないんですかぁ??

りう

あれれれれぇ〜???

角名

煽り制度高くなってきてるのほんとムカつく

これは私もイラっときた

角名

てか伏線どこ

りう

ふっふっふっ、

りう

それはなぁ、😏

りう

ここだ!

ほんとにそれな?

角名

え、どこ?

りう

拡大してやろう!

りう

この部分だ!

角名

いや分かりにくっ!!

りう

いやでも伏線は伏線だし、、

だとしてもよ、、

りう

まぁさっきの『…?』の部分で全く部屋が同じこと、推しが居る事をずっと考えていました

りう

文字数やらなんやらと私の事情でクエスチョンマーク一つで表させていただきました

りう

まぁみなさんに考えて欲しいという気持ちもありましたが笑

角名

いや分かりにくいでしょ、

じゃあこの部分はさっきのとこ盧事を言ってたの?

りう

ん?どこどこ〜?

ここ

りう

あーそこね

りう

そうだよ、

なるほどね、

だとしてもよ分かりにくすぎにも程があるでしょ…

りう

えぇ?!そんなに?!

角名

いやこれは分かりにくすぎるよ…

りう

まじかぁ…

てゆうかそろそろ時間やばく無い?

角名

だね、

りう

んじゃお開きしますか、

りう

っとその前に、

角名&凪

りう

やってみたかった事やっていい?

角名

いいけど、

りう

次回は♡50超えたらあげます!!

角名

うわやったわこいつ

25じゃ足りないって遠回しに言ってるじゃん

りう

うるせぇわい!!やってみたかったんじゃい!!

りう

それではみなさん!

ほいじゃな〜

自己紹介&第一話??

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

25

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚