テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
きゃーーー‼️ 皆様ほんとに毎度毎度♡ありがとうございます😿😿
嬉しい限りでございます❤️❤️
鏡ぷれいして欲しいとのことだったので‼️
やりますね^^
ではどうぞーーー‼️
急な話になるが、
そのような行為をする時は大体、 あちらから誘ってもらうことが多い。
"俺から誘ったことがない"ということは流石に無い。
だが、こちらから誘うのは恥ずかしさが勝ち、 "誘いたくても誘えない"ということが多い。
あれから不死川とも、だいぶ身体を重ねた。
...恥ずかしさもなく誘ってくる不死川は、凄いと思う。
どちらも任務で忙しく、 かれこれ2週間ほどシていない。
寂しい。
会いたい。
シたい。
..本当にシたい。
....よし、分かった。俺から誘ってみよう。
"今夜、そちらに伺ってもいいか。" と、鎹鴉に不死川宛の手紙を任せた。
我ながら行動力があると思う。
そして少し時間が過ぎ、 不死川から承諾の返事が来たので、不死川の屋敷に向かった。
冨岡
冨岡
不死川
冨岡
がらがらッ ( 襖 開
不死川に会えるのはすごく嬉しい。 だが、それを表に出せず、俺の顔は少しだけ強ばっていた。
不死川
不死川
俺は不死川の言われた通りにした。
不死川
そして、俺は不死川に抱きしめられた。
それがすごく嬉しくて、すぐに抱き返してしまった。
不死川
こくッ ( 小 頷
不死川
俺たちは少しの間、抱き合ったままでいた。
少し経つと、不死川が口を開いた。
不死川
冨岡
不死川
. . . . 図星だ。
見透かされていたことが恥ずかしくなり、俺は少し黙った。
そして、自身の重い口を開いた。
冨岡
不死川
冨岡
不死川
冨岡
不死川
冨岡
不死川
冨岡
冨岡
だん ッ ( 壁 手 当
冨岡
不死川
不死川
冨岡
不死川
不死川
ちゅ ッ . . ♡
冨岡
ちゅく ッ 、れろ ッ 、 ♡
冨岡
不死川
ぷは ッ ♡
冨岡
不死川
こく ッ ( 小 頷
不死川
冨岡
不死川
冨岡
冨岡
不死川
ちゅぅ ッ ♡ ( 首 吸
冨岡
不死川
冨岡
不死川
不死川
不死川
冨岡
鏡で見た俺の首には、しっかりと跡がついていた。
俺は途端に恥ずかしくなり、顔を隠してしまった。
不死川
冨岡
不死川
冨岡
はい!ここまで!!
続きはお次のお話で^^
♡ 指定はありません‼️
ではこれにて‼️‼️