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コメント
3件
毎回神作品を見せてくれてほんとに感謝😽💓 ほんとにごめんね😖🙏🏻今からちょっと用事があってあんまいいね押せなかったから帰ってきてたら絶対押しに行くね‼️ 続き楽しみに待ってるね︎🫶💕
どうもありがとうございます皆様😭😭
♡500までいきました😭😭😭
そして!この作品初めての!!
柊生視点です👀
今回のお話はギリギリ🔞はいりません ‼️ 😭
ではさっそく!!
どうぞ😏
俺らは遊園地から出たあと 、 電車に乗って家まで帰った 。
. . . . 先生 、 眠そうやなぁ 。
目を擦り 、 眠そうにしとる先生が 可哀想に思えてきた 。
柊生 優希
雨崎 陽
. . 大丈夫じゃないやろ 。
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
大丈夫と言いながら 、 おいでと屈めばすぐにこっちへ来る 。 かわええ 。
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
. . . 絶対 嘘やろ 。
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
そんな事を言いながら 、 首に頭を擦り付けてくる 。
くそかわええ 、 けど 、 いつもはこんなこと言わへんよな . . 。
あかんわ 、 完全に寝ぼけとるねこれ 。
てか絶対 . . . 笑
柊生 優希
柊生 優希
雨崎 陽
そう言ってやると 、 すぐに寝息が聞こえてきた 。
柊生 優希
俺は少しでも早く帰れるように 、 早歩きをした 。
家に着くと 、 すぐに寝室へ先生を運んだ 。
柊生 優希
柊生 優希
こ く っ ( 小 頷
こく っ と小さく頷くと 、 俺の裾を優しく掴んだ 。
雨崎 陽
柊生 優希
雨崎 陽
柊生 優希
やっぱそうや 。
この人 、 甘えてきとる 。
普段こんなことせぇへんもん 。
ち ゅ っ 、 ♡
そして軽く触れるだけのキスを落とすと 、 先生は 、 物足りなそうな顔で上目遣いをしてきた 。
雨崎 陽
雨崎 陽
艶のある唇 。 潤んだ目 。 いつもより少しだけ高い 、 甘い声 。
どれも 、 俺の中の感情を掻き立てるには 十分すぎたみたいやった 。
気付けば俺は 、 この人に吸い込まれるようにキスをしとった 。
柊生 優希
ち ゅ っ 、 ち ゅ 、 ♡
雨崎 陽
抑えきれずに漏れてくる小さな声が 、 俺の頭に響く 。
ち ゅ っ 、 ち ゅ く っ れ ろ っ 、 ♡
雨崎 陽
先生は苦しそうに 、 力無く俺の肩を叩いた 。
雨崎 陽
柊生 優希
むすっ と怒った顔を見せた先生の頬が膨れた 。
それすらも 煽っとるように感じてまう 俺はおかしいんやろか 。
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
柊生 優希
先生の瞳が 、 分かりやすく揺れた 。
見透かされたことに対して 、 動揺を隠しきれてへんかった 。
柊生 優希
雨崎 陽
雨崎 陽
雨崎 陽
ぞく ぞく っ ♡ ♡
柊生 優希
柊生 優希
こんなにもかわええ好きな人が前にいて 、 我慢できる男なんておらん 。
雨崎 陽
雨崎 陽
先生はそう言いながら 、 俺の首に腕を回してきた 。
それと共に 、 俺の中で何かが切れた音がした 。
ぶ ち っ 、 ( 切
柊生 優希
柊生 優希
ふふふどうでしたか‼️‼️
次の話は完全に🔞です‼️
期待しててください︎^_^
ではこれにてーーー っ ‼️‼️
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