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やっと見つけたpart1

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やっと見つけたpart1

1 - やっと見つけたpart1

♥

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2018年12月23日

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俺は、JK大学4年生 この学校で1番頭がいい そして、1番イケメンだと言われている

俺がどっか行くと女達が 「キャ───(*ノдノ)───ァ」 って叫びながら着いてくる。

うざい

俺にとってはゴキブリにしか 見えない。

メイクも濃いし 髪の毛も固く巻いてる! 臭い香水をバリバリ付けている。

近づかないで欲しい…

ある日俺は、教室のドアに手をかけた瞬間 誰かの手が重なった。

JK(BTS末っ子)

(はぁーどうせゴキブリだろ)

JK(BTS末っ子)

(面倒臭いな)

○○

ごめんなさい🙏

○○

わざとじゃありません!

○○

本当に申し訳ございませんでした!

そう言って彼女が教室に入った。

JK(BTS末っ子)

(ドキッ)

JK(BTS末っ子)

(なんだろう、この気持ち)

そう心で呟きながら教室に入った。

何故か彼女が頭から離れない。

俺は、ずっとぼーっとしてた

V

おーい!

V

JK!

V

起きてますか!

JK(BTS末っ子)

わぁ!

JK(BTS末っ子)

びっくりした!

JK(BTS末っ子)

びっくりさせんなよ!

V

だって、ずっとぼーっとしてるから……

V

で、何考えてたの?

V

好きな人でも?笑笑

V

まぁ、お前は、好きな人が1回もいなかったのに有り得ないか!笑笑

こいつは、V

俺の1番の友達 成績2位 2番目にイケメン

こいつの周りにもゴキブリが 沢山!

JK(BTS末っ子)

笑うな!

V

えっ?!

V

好きな人出来たの?

JK(BTS末っ子)

分かんないんだよね!

JK(BTS末っ子)

なんか、名前知らんけど、あいつと仲良くしたいと思うし、ドキッとしちゃうし…

JK(BTS末っ子)

この気持ちは、なんなの?

V

(  Д ) ⊙ ⊙

V

えっ?!

V

マジな奴やん!

V

それは、恋って言うんだよ!

俺は、やっと分かった。

恋と言う意味を

''やっと見つけた''

俺にとって大好きな人が。

V

って言うか、誰?

JK(BTS末っ子)

同じクラスの人だった。

V

もしかして、○○じゃないよね?

JK(BTS末っ子)

ん?

JK(BTS末っ子)

誰?

そして、Vは、誰かを指さした。

俺の好きな人だ

JK(BTS末っ子)

///

V

えー!

JK(BTS末っ子)

ちょっ!

みんなの視線がこっちに向いている

V

ごめん(小声)

V

そうだったの?

JK(BTS末っ子)

うん///

V

マジかよww!

JK(BTS末っ子)

って言うか、なんで○○って分かったの?

V

○○は、男子に人気なんだよ!

V

まっ、俺も狙ってるけどね!笑笑

JK(BTS末っ子)

っ!!

V

お互いがんばろう!

JK(BTS末っ子)

おう!

V

1つ自慢するわ!

JK(BTS末っ子)

なんだよ!笑

JK(BTS末っ子)

自慢とか!

V

○○と仲いいんだ!

JK(BTS末っ子)

くっそー!

V

笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑

JK(BTS末っ子)

そんなに笑うな!

その頃○○は、

○○

クシュン!

○○

ん?

○○

誰か、私の噂をしてる?

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