蘭椿
こんにちは。またはこんばんは。主の蘭椿です!実は今日東リべのマンガを10巻まで買ってきました!
暁鷰
主はアニメから入った人だもんね。
蘭椿
うん。だから、これからマンガで東リべを勉強していきます!
暁鷰
じゃあ、主は放置して、本編をどうぞ!
蘭椿
え?
ドラケン宅
マイキー
つばめ強かったな!
暁鷰
そう?ありがとう。
ドラケン
ああ。冗談抜きで強かったぞ。
マイキー
つばめ、東卍に入ってくれてありがとな!
暁鷰
うん。こっちこそ誘ってくれてありがとう。
マイキー
おう。なぁ、つばめもうこのままケンちんとこに住むよな?
暁鷰
え、、、?迷惑になるし、佐藤とかのとこに行こうかなって思ってるけど、、、
ドラケン
佐藤って誰だ?
暁鷰
んー、、、、私の、、、、、、(これどっちで話せばいいんだ?)、、、、世話係、、、、?
ドラケン
それだけか?
暁鷰
う、、うん。
ドラケン
それならいいけどよ。迷惑じゃねえぞ?
暁鷰
え?本当に?
ドラケン
おう。アイツらもお前のこと気に入ってるし。逆に住んでくれた方が嬉しい。
暁鷰
ま、、、マジで?無理してない?
ドラケン
してねぇよ。
暁鷰
そっか、、、、ありがと、、、(/// ^///)
ドラケン
あ?なんで照れるんだよ。
暁鷰
い、、いや、なんとなく?
マイキー
なんだそれww
嬢1
つばめちゃんお客さんが来てるよ。
暁鷰
え?
暁鷰
はい。
佐藤
お嬢!俺です!分かりますか?
暁鷰
え、、、、まさか、、、佐藤?
佐藤
はい!お迎えに上がりました!
暁鷰
(まじかー、、、どうしよ、、、)ねぇ、迎えに来たってことはさ、、、、私父さんのあとを継ぐの?
佐藤
そういうことですね。
暁鷰
やっぱり兄さんじゃダメだった?
佐藤
あんなやつを兄だと思わなくて良いのですよ。
暁鷰
そっか、、、。あのさ、跡継ぎの件なんだけど、私、、、
佐藤
はい?
暁鷰
私、別のチームに入っちゃったんだ、、、、。
佐藤
え?それ本当ですか?
暁鷰
うん。
佐藤
そう、、、っすか、、、ちょっとすいません。1回出てきます。
暁鷰
うん。
バタンッ
マイキー
なーなーつばめー。今の人誰だ?
暁鷰
あー、、、さっき言ってた佐藤って人。
マイキー
ふぅん、、、、。
ドラケン
、、、あいつの所に行くか?
暁鷰
え?
ドラケン
お前にとって幸せになれる方に行けよ。
暁鷰
私は、、、
佐藤
あ、、、すいません。お嬢。麻木さんが代わってくれと。
暁鷰
麻木が?
佐藤
はい。
暁鷰
、、、もしもし。
麻木
「あ、お嬢。お久しぶりです。お嬢、別のチームに入ったそうですね。」
暁鷰
、、、うん。
麻木
「どうしたいですか?」
暁鷰
え、、、、
麻木
「俺らはお嬢に絶対服従なので、お嬢が闇月の総長にはならないって言うなら俺らがそのチームに入りますよ。まあ、反対派の粛清にはお嬢が必要ですけど。」
暁鷰
ちょ、、、ちょっと待ってね。
麻木
「何時間でも待ちますよ。」
暁鷰
ねぇ、マイキー。
マイキー
どうした?
暁鷰
これ以上人数増えるのって問題あるよね?
マイキー
いや?強ければ、何人でも。
暁鷰
そっか、、、、あのさ、出戻りってできる?
マイキー
ん?どゆこと?
ドラケン
一旦東卍から出て、もう一度帰ってくるってことだ。
マイキー
つばめ出てくのか?
暁鷰
私が東卍に入ることに反対してる人がいるらしくて、その人たちをどうにかしたい。私は東卍に残る気でいるから。
マイキー
絶対か?
暁鷰
うん。絶対。
マイキー
じゃあ、早く帰ってこいよ。
暁鷰
ありがとう。、、、麻木。準備しといて。
麻木
「了解しました。」
暁鷰
佐藤。行こう。
佐藤
はい。皆様、この度はお嬢がお世話になりました。
ドラケン
それはいいけどよ。あんた、
佐藤
なんですか?
ドラケン
つばめ泣かせたら、、、分かってるよな?
佐藤
当たり前ですよ。では。
蘭椿
はい。今回はここまでです!
ドラケン
おい。つばめはちゃんと帰ってくるんだよな?
蘭椿
あはは、、、どうだろね。
ドラケン
おい?マイキーに〇されたくなければ今すぐ言え。
蘭椿
ネタバレ、ヨクナイ。
ドラケン
チッ、、、
蘭椿
まあ、次回には分かるよ。
ドラケン
そうか。
蘭椿
では、皆さん今回もご覧いただきありがとうございました。次回も見てくださいね!






