主
こんにちは!主です!
主
今回はマッシュルpart5
主
是非最後まで読んでください
主
それでは、本編へゴー!
主
夢小説注意!苦手な人は回れ右!
マッシュ
いやーなんて良い人なんだ
マッシュ
お世話様ですホント
助かります
助かります
ロイド
いや全然いいよ僕も
助かってるし
助かってるし
びちゃびちゃ (飲んでいたジュースをこぼす)
ロイド
ごめんごめんこぼしちゃった
から拭いといてくれない?
から拭いといてくれない?
マッシュ
、、、
ロイド
ん?どうした?
ロイド
やるでしょ?
ゴシゴシ
ロイド
次の授業は魔法薬学か
ロイド
あの先生あんま好きじゃ
ないんだよねー
ないんだよねー
ロイド
辞めさせちゃおうかな
とりまき
まずいですよさすがに
(笑)
(笑)
マッシュ
すっごいキレイに
なってしまった、、、
なってしまった、、、
マッシュ
、、、、、、
マッシュ
あれ?
とりまき
マジで何でも言うこと聞く
じゃんアイツ(笑)
じゃんアイツ(笑)
とりまき2
そろそろ気付くんじゃね?
ロイド
次は服でも燃やしてこいよ
ロイド
なぁフィン?
ロイド
そこまですりゃ自主退学
するんじゃない?(笑)
するんじゃない?(笑)
フィン
、、、もう出来ないです
ロイド
ん?よく聞こえなかったな
ロイド
もう一度言ってよ
フィン
、、、だから
フィン
もう出来ないって
いってるんです
いってるんです
ロイド
、、、ふーん
糸のようなもので土下座させられる (ロイドの魔法)
ロイド
君は間違ってる
ロイド
間違えたら頭をつけて
謝らないと
謝らないと
マッシュ
フィン君どこいったんだろ、、、
マッシュ
間違えて教科書持って
帰っちゃったよ
帰っちゃったよ
ゴッ
マッシュ
ん?今の音なんだ?
(音の方へ行く)
(音の方へ行く)
ゴッ
ポタポタ(血の垂れる音)
頭を何度も地面に打ち付けて 土下座させられるフィン
フィン
マッシュ君、、、
糸が解ける
ロイド
マッシュ君じゃん、、、
マッシュ
、、、、、、
マッシュ
何してるの?
ロイド
謝ってもらってるんだ
ロイド
彼が調子にのっちゃったからね
マッシュ
大丈夫?フィン君、、、
フィン
、、、うん
マッシュ
でも傷が、、、
フィン
そんなことより、、、
フィン
マッシュ君、、、
マッシュ
?
フィン
ぼ、、、
フィン
僕なんだ、、、
ポタポタ(涙の音)
フィン
君の教科書ボロボロに
したの僕なんだ
したの僕なんだ
フィン
怖くて逆らえなくて
フィン
けど君は僕のことを
友達だって、、、
友達だって、、、
フィン
それなのに僕は君に
酷いことを、、、
酷いことを、、、
フィン
だから、、、
どうしても謝りたくて、、
どうしても謝りたくて、、
フィン
本当にごめん、、、
ごめんよ、、、
ごめんよ、、、
ロイド
僕にもそうやって素直に
謝ればよかったのに
謝ればよかったのに
ロイド
、、、あっそういえばさ
ロイド
教頭と一緒に食事するんだ
けど来ない?
けど来ない?
ロイド
そんなボロ雑巾は放って
おいてさ
おいてさ
ロイド
君のことをぜひ
紹介したいんだ、、、
紹介したいんだ、、、
ロイド
こんなチャンス二度と
ないと思うけど
ないと思うけど
ロイド
そんな謝ってばかりの奴と
つるんでたらね、、、
つるんでたらね、、、
ガッ(ロイドの髪をつかむ)
ロイド
え?
ゴッ(地面に叩きつける)
マッシュ
謝るのはお前の方
とりまき2
、、、え?
とりまき2
いやえええ!?
フィン
、、、そんなことしたら
退学に、、、
退学に、、、
マッシュ
、、、、、、
マッシュ
重要?それ
フィン
マッシュ君、、、
マッシュ
、、、、、、
マッシュ
、、、、、、あれ?
マッシュ
やっぱまずいかも
主
今日はここまでです!
主
あれ?
主
小説じゃない?って
主
思ったかもしれませんが
主
安心してください、夢小説です
主
最後まで見てくれて
ありがとうごさいました!
ありがとうごさいました!
主
明日も見てください!






