TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

主だお☆

なんか前回伸びが悪かった気が…

主だお☆

かなちぃ( ´•̥ × •̥` )

主だお☆

これは私の落ち度が原因だということで!

主だお☆

もっともっと頑張ります!

主だお☆

それでは今回の内容へ

媚薬❤︎

主だお☆

です!

主だお☆

では、3タップ後…

︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎

︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎

︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎

𝕤𝕥𝕒𝕣𝕥▶︎

おらふくん

『早速やけど、僕には好きな人がおる。』

おらふくん

『それはおんりーや。』

おらふくん

『なんで好きかというと、おんりーはもう...』

おらふくん

『全てが可愛ええんや!』

おらふくん

『特にホラゲーした時とかの驚いた声、』

おらふくん

『可愛すぎる!』

おらふくん

『僕は毎回心を打たれてるんや!』

おらふくん

『でも、僕はもっと!おんりーの可愛い声を聞きたい!』

おらふくん

『けど、ホラゲーをさせ過ぎるとおんりーが可愛そうや、、』

おらふくん

『だから僕はとあることを思いついた!』

おらふくん

『それは、Hなことをして喘ぎ声を出させる作戦や!』

おらふくん

『今日はそれを実行する!』

おらふくん

『早速LINE、LINE~』

おらふくん

おんりーおんりー。

おんりーチャン

んー?どうしたの?

おらふくん

いやー僕、実はー

おんりーチャン

うん。

おらふくん

暇やねん

おんりーチャン

ッ...w

おんりーチャン

実は俺もひまなんだよねー

おんりーチャン

じゃあどっか一緒にでかける?

おらふくん

おっけー。じゃあ○○に集合で!

おんりーチャン

rYOUKAI( ᜊº-° )ᜊ

おらふくん

d('∀'*)

おらふくん

よし!おんりーのお誘い完了!

おらふくん

あとは、準備してー

おらふくん

あ、あと、これ!

おらふくん

テレレッレテレー♪((媚薬~

おらふくん

よし、準備万端!レツゴー!

おらふくん

おんりーはー...(キョロキョロ

おらふくん

お、いた!

おらふくん

ごめん!お待たせー!

おんりーチャン

俺も今着いたところだから大丈夫。

おんりーチャン

てゆうかどこ行くか決めてないね笑

おらふくん

せやなー。あ!僕ここ行きたいんよ!

とあるカラオケの写真を見せる

おんりーチャン

いいね!いくか。

歩き始める

おらふくん

でさー...

おんりーチャン

...w。それなら俺も...

おらふくん

えぇ!?マジ!?...

数分後

主だお☆

受け付けは終わったってことで!

おらふくん

よーし!早速歌うぞ~!

おんりーチャン

おぉー!

︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎

モブ(なんでも係)

失礼しまーす。こちらお飲みものでーす。

モブ(なんでも係)

失礼いたしましたー。

おらふくん

そろそろ、休憩するか!飲み物も来たことだし。

おんりーチャン

あ、うん。その前に俺ちょっとトイレ行ってくる

おらふくん

いってらー

おらふくん

『今のうちや!』

おらふくん

『これ、透明な媚薬やからバレないバレない』

おらふくん

『2、3滴...(ガコンッ。』

おらふくん

あ、半分ぐらい入っちった。

おらふくん

おらふくん

まぁ、大丈夫やろ!

おんりーチャン

ただいまー。

おらふくん

おかえり〜

おらふくん

早速、歌い始めるよー。

おんりーチャン

ちょ、ちょっと待って、飲み物飲ませて

おんりーチャン

(ゴクゴクッ。
『?少し甘い気が...』

おんりーチャン

『まぁ気のせいか』

おらふくん

(*´□`*)~♪・。♪*

おんりーチャン

(*´□`*)~♪・。♪*

何曲か歌ったあと

おんりーチャン

なんかこの部屋暑くない?

おんりーチャン

『歌ってるからかな?』

おらふくん

気のせいちゃう?

おんりーチャン

うーん。気のせいなのか…?

おんりーチャン

(服パタパタ

おらふくん

『ッ♡おんりーのうなじエロいなぁ』

おんりーチャン

ふーッ...ふーッ...///

おらふくん

『あ゙ぁ゙ー、もうムリ!』

おらふくん

おんりー。こっち向いて、

おんりーチャン

ん、?

おらふくん

チュ❤︎

チュチュ❤︎レジュッ︎ ︎ ︎ ❤︎

おんりーチャン

ぅんっ!?///

おんりーチャン

『下が、ムズムズする…///』

おんりーチャン

コスコス(腰を揺らす

おらふくん

『!!
おんりー、そんなに感じてるんか』

おらふくん

『かわええなぁ♡』

おらふくん

ぷはっ。

おんりーチャン

ぷはっ///

おらふくん

おんりー、、、した脱がすよ

おんりーチャン

う、うん...///

︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎

主だお☆

一旦ここまで!

主だお☆

今からすぐに書いて続き、投稿します!

主だお☆

次は、Hシーンに突入です!

主だお☆

では、また次に!

❤はまとめて次に!

好きなカプの見たいものを見よう!✨※キャラ崩壊しております。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

342

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚