凛
最終話…
白鳥姫
皆見てくれてありがとう(泣)
凛
まだ終わってないけどね
白鳥姫
(> <;)ウッ
凛
さぁ始まるよ!٩(.^∀^.)งLet's go
五条悟
よし、着いたー
釘崎野薔薇
先生よ行く場所は、い!つ!も!
伏黒恵
呪霊の所ですよね
五条悟
ウッ
七海
ササッとしますよ
白鳥姫
………。
白鳥姫
こんなことが起きると思わなかった
数分後
釘崎野薔薇
ほんとに呪霊だらけね💢
白鳥姫
アハハ
白鳥姫
虎杖!
白鳥姫
危ない!
虎杖悠仁
え?
グサッ
カランカラン
ドサッ
虎杖悠仁
え、
虎杖悠仁
〜〜〜〜〜〜
伏黒恵
〜〜〜〜〜
釘崎野薔薇
〜〜〜〜〜〜
白鳥姫
(皆何言ってるの?目の前が…)
自分がどうなったのかも分からない
自分の身に何が起きたのか
私はこのまま
いや、一生
目が覚めないのか
本当に
助かったのか
そこに自分がいるのか
生きてるのかもどうかも分からない
何故か頭の中に
会話が入ってくる
虎杖悠仁
〜〜〜か
釘崎野薔薇
〜〜て
伏黒恵
〜〜、〜〜ろ
釘崎野薔薇
〜〜〜〜い
何言ってるの?
虎杖悠仁
〜〜きか
釘崎野薔薇
お〜て
伏黒恵
お〜、〜〜ろ
釘崎野薔薇
おき〜〜い
上手く聞き取れないなぁ
死ぬのかな
死んだらさようなら1つも言えてない
もう、戻れないのかなぁ
もう一度あの笑顔が見れないのかなぁ
届かないかもしれないけど思いは伝える
死んだかどうかも分からないけど
お母さん、産んでくれてありがとう
お母さんは変わりなく私を愛してくれました
そしてみんな
あなた達が大人になっていくその季節が
悲しい歌で溢れないように
最後にみんなに何か言いたくて
「さようなら」に代わる言葉を私は探していたかもしれないけど
みんなと一緒に過ごせて楽しかった
何のために生きていたのか?
誰に生きていたのか?
私はもうしかしたらあなた達と出会うために生きていたのかもしれない
人生を恨んでも、何があっても
私はあなた達をもっと知りたかった
さようなら
凛
今から歌詞を流す(音楽なしだけど)
凛
悲しい言葉にじんわり来る歌詞を書く
沈むように溶けていくように
二人だけの空が広がる夜に
「さよなら」だけだった
その一言で全てがわかった
日が沈み出した空と君の姿
フェンス越しに重なってた
初めてあった日から
僕の心の全てを奪った
どこか儚い空気を纏う君は
寂しい目をしてたんだ
いつだってチックタックと
なる世界で何度だってさ
触れる心ない言葉うるさい声に
涙が零れそうでも
ありきたりな喜びきっと
2人なら見つけられる
凛
曲は中途半端でしたけどどうでした?
凛
中には泣いた人泣いてない人がいるでしょう
凛
そして最終話となってしまった
凛
ここまで見てくれた方ありがとう
凛
これからももっと物語作るので見てください
凛
もし良ければフォローお願いします
凛
そしてやって欲しい物語があったら
凛
作るのでコメントにお願いします
凛
それでは皆さん
五条悟
お
虎杖悠仁
つ
伏黒恵
か
釘崎野薔薇
れ
七海
さ
パンダ
ま
狗巻
ん
禪院真希
さ
|
|
宿儺
俺の出番ないじゃないか
凛
いえ、ありますよ?
白鳥姫
みんなー!
五条悟
み
虎杖悠仁
て
伏黒恵
く
釘崎野薔薇
れ
七海
て
パンダ
あ
狗巻
り
禪院真希
が
宿儺
と
凛
う
!
!






