ころん
コメントの協力お願い致します(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)m(_ _)m
ころん
どこまでやったけ?
ころん
あっここか
𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭
ころん
あれ…?
昨日は変な牢屋みたいな場所にいたよね?
ころん
なんで家に戻ってるの…?
( ´^`° )ウッなんかクルシイ…(×Д×lll)
ころん
……(_ _)パタッ
ころん
なんか、うまくいったヾ( ๑ ° ﹏ ° ๑ )ノ
なんか苦しくなる方法だったなぁ
僕が目覚めた時には、なぜか学校の保健室のベッドにいた
ころん
…?
(神)お前はこの世からいなくなりたいか?
ころん
...
この世からいなくなりたいか?
ころん
いなくなりたい!
そうか、勇気があるなら、屋上から飛び降りろ勇気がないなら屋上で話しかければいい。
ころん
僕は勇気がある、だから屋上から飛び降りられるよ。\_(・ω・`)コレ重要!
本当は勇気なんてなかったなかったのにどうして僕は飛び降りる道を選んだのだろう。
いや、僕にはあるその勇気が、なぜなら僕は誰にも愛情を注げられてない他人の重みを感じせずに死ぬことができる特別な人間だから
きっと大丈夫
きっと大丈夫、が口癖になってしまった
僕の大切な人は、前には、いた。だけど、もうこの世にはいないいないならさっさと僕もあの世に行けばいい
僕は
もうこの世には、大切な人なんて
存在しないのだから。
どうして僕はあっさり何も知らない謎の人物を信用したのだろう
いや、ただ
この世から
いなくなりに来ただけだから。






