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大森

だめだ()

大森

きもちよすぎる...()

大森

こんなの覚えたらまずい()

困惑している大森を不意に 若井が後ろから抱きしめる

大森

...

若井

...

大森

どうしたの...

若井

...

若井

ねぇ

耳ともで呟かれたので 大森の肩が跳ねる

大森

っ...

若井

ねー入れていい?

ぎゅっと抱きしめながら若井は 甘えるような声で言った

大森

う...()

大森の身体が微かに震える

大森

やばい刺さる...()

大森

何だこの甘え方()

大森はどうしても 口元が緩んでしまう

大森

え?w

隠そうとしても何となく 嬉しそうな雰囲気が漂ってしまう

若井は更に 大森の身体をきつくしめる

大森

う...

今度は低く呟くように言った

若井

いいよね

大森

キャラ統一して...()

そのまま若井は耳を舐める

大森

うっ!

若井

元貴って耳もかわいい

大森

なんだそれ

後ろのくぼみに若井の棒が当たる

大森

...

大森

かた...()

そこで大森は思い出した

大森

まっ...

若井は後ろから抱きしめたまま 棒をゆっくりと入れた

大森

ぅうー...

息がしづらい、お腹が苦しい

それに抱きしめている若井の腕が 大森の身体を下に下にと下げてくる

大森

はっ...は...

大森

ぅんぇ

大森

大きい()

若井

このまま少し待っていい

大森

はぁ...はぁ

大森

むりっ

大森

は...抜いて...

若井

気持ちいから無理

大森

お前...

大森

...あれ...つけたまま...?

若井

あれっておもちゃ?

若井

うん

大森

...

大森

つらいっ

大森

ただでさえ...

若井は大森が喋っているのに 無視をして動き出した

大森

う...

大森

きいて...よ

若井

ごめん

若井

めっちゃ気持ちい

若井がゆっくりと動き出す

大森

ううー

若井の装着している玩具が 大森の前立腺を潰すように刺激する

大森

は...ー

大森

うっ...んっ!!

大森の腰が跳ねる

若井

おお

大森

や...ぅ

また、ゆっくりと往復する若井

大森

まっ!

大森

うっ!ん...あっ!

また大森の腰が跳ねる

若井

すげー

大森

しっ...!

大森

しぬ!

大森の悲痛な叫びも無視をして 若井は少しずつスピードを付ける

大森

うぅ...んあ

このままでは、また絶頂してしまう

せめて、そのタイミングは大森の ペースに合わせて欲しい

大森

まっ...て...

大森は身を捩って 敏感な場所を避けた

大森

んんっ!うっああ!

結局、そんな事は焼け石に水だ 快感は湧き上がるように出てくる

大森

いっ...

大森

ああっあっ!

大森は身体を震わせながら 達した

しかし、若井はやめる様子もない

大森

うっ!ぅーー!!

大森

は...わ...かい...

大森

ふっ...ぅえ...う!

波のように大きくなる快感に 大森は耐えきれずに腰を後ろへ引く

若井

逃げないで

若井は大森の腰に手を回して掴む そして無理やり下げた

若井の物が奥まで入ってくるのを 感じる

大森

うぅーー...ん

大森

息が...()

若井

全部感じて

若井は大森の腰を掴みながら ゆっくりと上下に動いた

大森

あーぅーんぅ!

若井

俺の声も

大森

ああっ!あ!

若井の声と与える快感が腰を伝って 頭でパチパチと弾ける

若井

体温も匂いも

大森

あぅ...うぅ!

若井

元貴...

若井が強く抱きしめながら 大森を呼ぶ

名前を呼ぶ声に反応するように 大森の頭の中で火花が散った

🍏🎤受け 媚薬 吐き気 介抱

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