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五条先生
自身の前にそそり立つ 五条の恵まれた体格を如実に表すソレは 必死に我慢したのであろう。
ドクドクと脈を打ち続ける度に 透き通った粘液が溢れ出す
机に座らされている○○は 逃げ場もなければ 散々翻弄された上、 "ご奉仕"とやらで五条を癒す 体力も残ってない。
○○はただ、後ろに手をつき 身体を硬くて熱いソレから わずかに退くことしか出来なかった。
それでいても、昂りを主張する存在感に視線だけは逸らせなかった。
○○
○○
"無理"と首を振る○○に呆れたのか 五条は上がった息をため息で一掃する
五条先生
蕩けた半開きの唇に触れては半ば強引に 熱をまとった先端を咥えさせる
○○
五条先生
五条先生
ぐぷぷぷぷ〜〜ッ♡♡
○○
五条先生
○○
五条先生
ゴプュゴプ♡ ズププ♡
五条先生
ぐっぽ ぐっぽ♡♡♡♡
五条先生
そう荒い息遣いで○○の頭を撫でる
○○
五条先生
ドピュッ♡♡
そう○○の口から抜き出して まるで五条専用のモノと言わんばかりに 真っ白な太ももへ 白濁の粘液を放出させた
五条先生
五条先生
太ももに発せられた粘液を 拭き取りながら 愛らしそうに微笑む
その時だった
"ヴーー〜ッ" ○○の付近に置かれていた 五条のスマホから通知が届いた
悟さん、機会があれば是非 "また"ご飯行きましょう! 終電逃すまで オトモ してくださいね♡
発信元は ○○の学年を受け持っている 若い女性の英語教師だった。
○○
○○
五条先生
五条は自身のスマホ急いで取り上げる
そして、返信だろうか スマホを操作する五条の表情は 焦っているようにも見えた
五条先生
冷たい舌打ちが聞こえる
○○
○○
○○
○○
五条先生
不意に顔を向けると うつむいて暗い表情をした ○○が視界に入る
○○
乱された衣服を整えて 一切振り返らず 資料室を後にした
五条先生
○○
○○
○○
嫌な考え事ばかりが浮かんで 次第に大きなモヤになって ○○の身体を蝕む
○○
それなのに まだ先生のことを "好き"という感情は 湧き出てくる
どうしようもないほど好きだけど それが五条先生の迷惑に 繋がってるのなら・・・
○○
【 次回 ➤ ♡×20 】
コメント
2件
あぁー待ってくれー多分先生が思い上がってるだけだーでもこの展開アツすぎる))最低←タスケさんありがとうございます