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ヤクザが私にコイした

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ヤクザが私にコイした

3 - ヤクザが私に恋した

♥

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2020年12月22日

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Jk:○○〜

○○:グク!

スビン:え...○○グクと仲良いの?

○○:うん!昨日助けてもらったの!

Jk:何喋ってんの?早く行こ!

○○:うん!

✂︎- - - - - - - -キリトリ- - - - - - - - - - -

Jk:○○って可愛いよね。

○○:そ、そうかな///?

照れてる君はホントに可愛くて

君の瞳は、薔薇よりも美しかった。

サジュ:おぉグク彼女か?

Jk:そうだけど笑

○○ :え、ちょ、グク///

Jk:昨日から俺の彼女だろ?

○○:うん!グク大好き!

Jk:俺も!

やっと君と一緒にいれる

彼氏になったからには、近くで守り,何かあったら君を守る。

俺の命を犠牲にしてでも守りたい。

俺はそれ程君を愛してるんだ。

Jk:○○ありがとうね

○○:え?

Jk:俺過去に酷いことされてばかりだった。 だから恋愛なんてしなければ、辛くないって思ってた でも、○○に出会ってから、幸せと言うのを感じることが出来た。○○俺の事を好きになってくれてありがとう

○○:私が?グクを救ったの?

Jk:うん!だから次は俺が救うよ。

○○:そう言って貰えて嬉しい!

君は自慢の彼氏だよ。

ホントにカッコよくて

いつも私の傍にいてくれて

孤独に感じる時

君は

Jk:孤独に感じてもいいよ。 でも、これだけは知ってて欲しい。 もう○○は1人じゃないってこと 味方で居るってこと分かって欲しい。

って幸せってこういう事なんだね。

彼氏ってこんなに好い人なんだ。

って改めて感じさせてもらいました。

グク愛してます。

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