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#からつけあっきぃ まぜ太 ぷりっつ ちぐさくん あっと けちゃ
STPR推し
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ゆずそーだ🍊🫧
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#まぜけちゃ
🐧
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コメント
6件
うゎ~最高でした💙!でも納豆ご飯がツボでなーも覚えてません😅
話の内容最高でしたんですが…最後の納豆ご飯ですべて飛んで行きました … .
うわ、このエピソード、重いな…。特に佐々木Pの「命でも?」って問いかけと、あっきぃに刺さる言葉の数々がえげつなかった。あの不気味な笑顔の裏で何を考えてるんだろう。それに比べて、ちぐさの過去が少しずつ見えてきて、彼が背負ってるものの大きさに胸が締め付けられる。明日が来るのが怖いって気持ち、すごく分かる。伏線が張り巡らされてて、次話が気になる…!
カランカラン
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ホステス
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ホステス
改まってお姉さんが俺に聞く
ちぐさ
ホステス
スッ…(資料置
ちぐさ
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
ホステス
*詳しくは7話をご覧下さい
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
ホステス
ちぐさ
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
ちぐさ
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
ホステス
ホステス
ホステス
ちぐさ
外は晴れていて、嫌という程の暑さがある
そんな中
まぜ太
隣にいたまぜが俺に声を掛けた
あっと
まぜはなんだか、話ずらそうな顔をして俺を見る
まぜ太
まぜ太
、、だいたい、言いたいことは分かる
あっと
あっと
まぜ太
缶コーヒーを片手に俺らは沈黙の時間を過ごす
コーヒーは生ぬるくて少し後味が悪い
あの騒動があった日、俺達はなー君から
ちぐについて知っていることを教えてもらった
ちぐは元々、役者として監督の弟子として劇団に所属していて
出会ったのは莉犬くんが劇団のワークショップに誘われたから
そこでなー君がちぐにアイドルの道を誘い
この活動にちぐは入る事になった事
そして_
あっと
あの記事は_
けちゃを守る為だと言うこと
まぜ太
まぜ太
まぜが吐き捨てる様に言葉を言う
実際、ちぐはそれを俺達に隠し自分で重荷を背負った
その事に気付けなかったのは俺達の悔いでもあるが
まぜ太
あっと
ふとそう呟いたまぜの方を見る
まぜ太
まぜ太
ちぐの隠ぺいは完璧だった
それも、有り得ないほど
準備、、というものでも無い
まるであらかじめそうなる様に設定されていたかのように
ちぐが_運命を操ったかのように
(コツコツ
まぜが靴を鳴らしながら歩き始める
そして、振り返りながら
ふと、俺に呟いた
まぜ太
まるで時間が止まったかのような空気感だった
まぜ太
少し無理をして笑っているような、そんな顔を見せながらそう言うまぜに俺は
あっと
まぜ太
あっと
まぜ太
あっと
あっと
まぜ太
まぜ太
そう呟いたあと、まぜはまた前を向いた
明日になれば全て分かるかもしれない
それは俺達にとって今一番求めてるもの
でも_
それで傷付くことを一番恐れている俺らもいる
明日が来て欲しくない気持ちが混ざり合って整理がつかない
それでも時は進んで止まることはない
本当に残酷で醜い時間
まぜ太
まぜ太
あっと
あっきぃ_
この世の中はだいたい9割が嘘と言っても良いだろう
誰もがみんな自分の本音を隠して生きる
顔を作り、偽を演じる
どんなに嫌な相手でも人としての常識に囚われ、俺達は上には逆らえない
実際に、俺もそう
けど、人というのは不思議なもので
どこまでも嫌いな人は嫌いという印象を植え付けられ
態度は変わる
あっきぃ
もう、会うことなんてないと思っていた
???
いや、
そう思いたかった
佐々木P
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
あっきぃ
佐々木P
優しそうな口調と薄っぺらい笑顔で
佐々木P
ニコニコしながらそいつは尋ねる
あっきぃ
あっきぃ
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
あっきぃ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
あっきぃ
低い声でそう言うと、そいつは何の変哲もない様子で
佐々木P
そう答えた
あっきぃ
佐々木P
あっきぃ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
あっきぃ
やっぱり、いつまで経っても
"あの時"から変わってない
こいつは変わる事はない
あっきぃ
佐々木P
佐々木P
そう言ってコーヒーの入ったカップを器用に回す
そして1口の口に含んだ後音を立てて飲み込んだ
佐々木P
佐々木P
ふいに聞かれて頭の整理が追いつかない
あっきぃ
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
佐々木P
その言いように腹が立って、こっちも強めに言い返す
あっきぃ
少し驚いた表情を見せたと思ったら、その顔はまたいつもの表情に戻る
佐々木P
佐々木P
コーヒーを口入れようと思った自分の手が止まる
あっきぃ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
言葉が出なかった
あっきぃ
佐々木P
あっきぃ
佐々木P
あっきぃ
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
佐々木P
今だって君はぷりっつを守れていない
あっきぃ
あっきぃ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
違う
佐々木P
佐々木P
黙れ
黙れよッ、、
お前にッ、お前に何がッ
佐々木P
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
あっきぃ
(え〜何あれ
(何?喧嘩?
(相手の人可哀想だわ
(やるなら外でやれよ
(マナー守んねぇやつが来んじゃねぇよ
(ヤバすぎ、動画撮っとこーww
あっきぃ
動画なんてとられたら、、!
佐々木P
佐々木P
あっきぃ
仕方がないか
さっさと出よ
(カランカラン
佐々木P
佐々木P
佐々木P
佐々木P
佐々木P
佐々木P
とあ
とあ
とあ
とあ
あぁは言ったはいいものの
僕も、ちぃについて今更何を言えばいいのか
整理は出来てない
とあ
監督
とあ
見上げると、ホットココアを入れた監督が僕を見ていた
とあ
とあ
監督
とあ
監督
監督は再び立ち上がって作業に戻ろうとする
監督が去っていく姿を見て、何を思ったのか
とあ
とあ
僕は監督を引き止めた
監督
とあ
監督
とあ
そんな事を言ってはいるものの、監督は僕の隣に腰をかけた
監督
監督
とあ
とあ
監督
少しの沈黙が続き、監督が口を開ける
監督
とあ
監督
監督
監督
少しため息をついた後、監督は続けて言葉を言う
監督
とあ
監督の気持ち、何となく分かる気がする
現に僕も、ちぃの事をよく分かっていると思っていたから
いや、実際に今でも思ってしまっているんだと思う
だって何も分からないと言ってしまったら
これまでちぃと過ごした日々も思い出も
全て偽物となる気がして
怖いから
監督
監督
とあ
監督
監督
とあ
、、僕が決めれば、ねぇ
そんなの、荷が重すぎるでしょッ、、
ガヤガヤ)
監督
監督
ちぐさ
ちぐさ
ちぐさ
監督
監督
監督
佐々木P
監督
ちぐさ
やっぱり、この人プロデューサーとしての地位は高い
多くの劇団は独自のやり方の方針があり、運営にもルールというものが存在する
普通なら、プロデューサー1人では到底押し込む事は難しい
何より俺は元アイドルであり、それなりの実績は持っている
それなりに扱いにくい役者となる事もある
その中でもここまで俺を求める人を連れてきたということは
それだけの人脈と関係性の扱いが上手いということ
少し違和感ではあるが、俺がこんな有名演者が沢山いる飲み会に参加出来てているということは明らかにこの人のおかげ
借りを作ったのは面倒だけど、今はこの状況に甘えるしかない
佐々木P
佐々木P
、、来た
監督
監督
監督
監督
ちぐさ
ちぐさ
ちぐさ
監督
監督
監督、少し)
________)
監督
ちぐさ
監督
佐々木P
監督
監督
そう言って監督は人混みの方へと姿を消した
佐々木P
去った後、佐々木Pが口を開ける
ちぐさ
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
必死、、
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
ちぐさ
ちぐさ
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
そう笑いながらお酒を一口入れる
けど、その後手を止めてこちらを見つめた
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
ちぐさ
佐々木P
佐々木P
ちぐさ
ちぐさ
佐々木P
ちぐさ
部屋全体に、冷たい雰囲気が広がって
時計の針が動く音だけがただ静かに、部屋に響く
とあ
そんな中、話を切り出したのがとあさんだった
とあ
とあ
あっきぃ
とあ
あっきぃ
とあ
とあ
ちぐちゃんが、隠しておきたかった事、、
ぷりっつ
あっと
あっと
とあ
とあ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
すずもち
すずもち
主 すずめ
すずもち
主 すずめ
主 すずめ
すずもち
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
すずもち
主 すずめ
主 すずめ
すずもち
主 すずめ
主 すずめ
すずもち
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
すずもち
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
主 すずめ
追加
主 すずめ
主 すずめ
はい、うるさいですね
通常運転です
おつすず(?)