❤︎ 20ありがとうございます!
続きです
先輩
なずみ
先輩
先輩
なずみ
先輩
なずみ
なずみ
先輩
先輩を信じて私は好きな人を言った
なずみ
先輩
なずみ
先輩
なずみ
先輩
なずみ
私は前にこんな会話をしていた
先輩
なずみ
先輩
なずみ
先輩
なずみ
なずみ
好きなのは本当
誰が言われても当然違うと答えるだろう
私は先輩に嘘をつき、好きな人を隠し続けた
その子とはお祭りで途中まで一緒に行動していた
すると友達からカレカノと誤解され、その子は大変だった
なずみ
なずみ
私の身長は中学生で141と小さく、先輩も160ぐらいあったはず
先輩
なずみ
先輩
なずみ
先輩
なずみ
この会話が行われて
私は心にモヤモヤっとした何かを感じた
先輩
なずみ
なずみ
なずみ
なずみ
なんか
ショック
私は何だか自分がいつもと違うように思えた
もしかして
先輩の事…
なんて考えたけど
性格が好きなだけだと気づいた
先輩は確かに優しい
だけど外見はあまり好かれていない
自分が嫌になった
こんないい先輩を顔で判断つけるなんて、、、
先輩
先輩のこの言葉が痛かった
次の日
なずみ
なずみ
先輩
この時も私は期待していた
先輩
なずみ
違った
なずみ
なずみ
先輩のタイプの人は
優しい
笑顔が可愛い
寝顔が可愛い
話しかけてくれる体質
みたい
そりゃ私は入らないよなぁ…
先輩
なずみ
短いけど話は終わりです
ありがとうございました
先輩を後1年とちょっと
陰ながら支えていこうと思います
出すの遅れてすみません
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