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ステイサム看守

「おい。弟。リアムを仮眠室へ運ぶぞ」

スティーブ看守

「分かった!兄貴!」

(2人はリアム看守を仮眠室に運ぼうとすると、突然リアムのPCが異常に光り、3人は光に包まれ、光が収まると、そこに3人の姿は無かった)

(その頃、ぺいんと達とはいうと、)

ぺいんと

「なぁなぁこれ警報鳴らしたら誰か来るんじゃね?w」

しにがみ

「日数減らされますよw」

クロノア

「リアム看守多分ブチ切れて来るぞw」

ぺいんと

「よし鳴らすわw」

ビービー!

しにがみ

「マジで鳴らしたのかよw」

クロノア

「怒られるぞ!ww」

数分後

ぺいんと

「看守来なくね?」

しにがみ

「来ないですね」

クロノア

「看守達に何かあったとか?」

ぺいんと

「下水道から廊下出て看守達の様子見に行く?」

クロノア

「そうだね」

しにがみ

「警報鳴らしても来ないってことは大丈夫なんじゃないですか?」

トコトコ…

クロノア

「看守達多分ここにいるはず、」

ぺいんと

「黄色の鍵で開けれるから開けるよ?」

しにがみ

「うん」

ガチャ

ぺいんと

「あれ?誰もいない」

しにがみ

「別の場所に居るのかな?」

クロノア

「ねぇ!なんかここのPC画面が光ってるよ!」

ぺいんと

「本当だ!」

ぺいんとがその言葉を放った瞬間、PCから強烈な光が放たれ、3人は光に包まれ、光が収まると3人の姿は消えていた

カチカチ、カチ、

リアム看守

(目が覚める)

リアム看守

「…ここは?」

リアム看守

「…周りに人は、」(見渡した)

リアム看守

「とりあえず、辺りを探索するか、」
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