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コメント
1件
あ〜、めっちゃ切なかった……😢💔 きりやんが「俺のせいで無理させてるのかな」って悩むとこ、胸がぎゅってなったよ。 でもシャークんが「世界で一番愛してる」って言い切るところ、ほんとにかっこよかった……✨ 他の人の言葉より、恋人の言葉を信じるって大事だよね。 2人のあたたかさがじんわりくる回だった🥀🤍
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紫音
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kr
sha
shkkr付き合ってます。
今日もシャークんに会いに行くためだけに学校に行く。
kr
まだいないよね〜...。
彼は寝起きが悪い。
家も反対方向だから起こして一緒に行くなんてことにならない。
kr
sha
<<きゃーシャークん様よ!!
<<今日も相変わらずかっこいい♡
sha
kr
kr
これじゃあいつ愛想を尽かされてもおかしくない。
本当に最初から向こうに恋愛感情はなかったのかもしれない。
kr
それでも俺が学校に行くのは
kr
kr
sha
kr
きりやんに会うため。
sha
kr
kr
sha
sha
kr
kr
照れてる
sha
kr
kr
kr
sha
kr
kr
sha
<<.........
kr
<<ねぇきりやんくん。
kr
kr
いや...ちょっと、放課後話したいことがあって。
kr
だからちょっと教室に残っててくれない?
kr
そう...ありがとう。
kr
kr
sha
kr
kr
sha
kr
sha
ダメじゃない!! むしろ来て欲しいけど...!!
kr
sha
kr
sha
sha
kr
放課後
kr
kr
kr
ガラガラ
kr
<<あぁ、待ってたのね。
kr
kr
kr
<<いや〜私、てか私たち?あんたのこと嫌いなのよね。
kr
kr
なんでだろう。 俺、この人たちになんかやっちゃったっけ?
<<いっつもいっつも シャークん様と一緒にくっついて。
<<一体何様のつもりなの?
kr
<<なんかお前とシャークん様、付き合ってるらしいけど正直不釣り合いよ?w
kr
<<シャークん様も可哀想ね。 こんなやつに付き合わされるなんて、
kr
俺、シャークんのこと付き合わせちゃってるのかな。
<<貴方とシャークん様じゃ格が違いすぎるわww
それに男同士って...w
それに付き合わされてるシャークん様の身にもなってみなさいよ。
気の毒で仕方ないわ。
kr
そう...なのかな、
kr
そんなのドッキリがなにかだったんでしょ?w
貴方に本気で告白するなんてそんなはずないじゃないww
kr
貴方がそれを本気にして了承したから引くに引けなくなったんでしょ?
可哀想よ。
kr
違う...と、信じたい。
でも、もしそうだったら?
俺、シャークんに無理させてしまってるんじゃ...
<<わかった?とにかくシャークん様とはいち早く別れて。
それじゃ。
kr
どうしよう。
自分の悪口言われる方がまだ良かった。
kr
kr自宅
kr
“シャークん様が可哀想”
kr
違うよ...。
kr
あの人の言葉を聞いてから
よくない思考がぐるぐる回る。
kr
ピコン
メッセージの通知が来た。
相手は...
kr
sha
どうしよう。
俺も、今すぐにでも会いたかった。
それでも、
今君に会うのは怖くて
kr
sha
sha
なんだろう。
聞きたい
君の話ならなんでも興味あるし
君のことは全部知りたいし、
君の嬉しいことも悲しいことも
全部、全部知りたい。
...
でも、
もし、これが別れ話だったら?
俺はまだ終わらせたくない。
kr
kr
sha
sha
sha
kr
sha
kr
sha
kr
sha
sha
kr
それから俺は少しずつシャークんを避けるようになってしまった。
kr
最近なにしても楽しくないな。
sha
sha
話しかけられた。
kr
sha
kr
sha
kr
sha
kr
誰もいない空き教室
sha
kr
顔近ッ、、、
sha
kr
sha
kr
sha
kr
sha
sha
sha
sha
sha
kr
sha
kr
言いたいことは沢山あった。
それでも言い出すのは少し、というかだいぶ怖い。
kr
kr
このままでは泣いてしまう。
こんな姿外で見せたくない。
kr
kr
sha
sha
kr
kr自宅
sha
sha
sha
kr
kr
kr
そう。シャークんはなに一つ悪くない。
kr
kr
kr
sha
sha
sha
こんなとこ見せたくなかった。
絶対めんどくさいと思われた。
こんなすぐに泣くような恋人、
いらないよな...。
kr
sha
kr
kr
kr
sha
kr
sha
目つきがいつもより悪い。
怒らせてしまったのだろうか。
泣いたり怒らせたり...俺、やってることやばいな...。
kr
sha
sha
kr
sha
sha
kr
急に...
そんな甘い言葉をかけられると期待してしまう。
kr
sha
kr
ずるい
kr
sha
sha
sha
sha
kr
最初から分かりきっていたことではないか。
シャークんはそんなことしない。
するはずがない。
俺、恋人の言葉より、他の人の言葉信じちゃった。
kr
sha
sha
kr
kr
kr
kr
sha
kr
シャークん、あったかい。
sha
kr
sha
kr
sha
そうだった。 君は、誰よりも優しくて、誰よりも温かい
だから俺は君に惚れたんだ。
sha
kr
sha
kr
kr
kr
kr
kr
sha
sha
sha
kr
kr
sha
kr
sha
kr
sha
sha
kr
kr
sha
kr
kr
sha
kr
kr
sha
kr
kr
...
嬉しい...///
sha
sha
kr
sha
kr
kr
kr
sha
sha
kr
kr