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まきまき
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パジャマ??と言うことはもしや、、、 あとアメリカしれっと服着てない
⚠️注意⚠️ この小説はカンヒュの米日 となっております。 苦手な方は閉じてください。
大丈夫な方は そのままお進みください。
今日は金曜日。
土日で予定が 沢山ある皆さんは いつも通り定時で帰り、 明日の楽しみを考へ 賑わっている。
私は、その賑やかな声を 聞きながら 作業を続けていた。
アメリカ
アメリカさんは 眉を顰め、私を見る。
日本
私はアメリカさんの方を見て 苦笑いで、そう答えた。
アメリカ
私の書類から1枚手に取り ヒラヒラさせ、 アメリカさんはそう言った。
日本
私は直ぐにパソコンへ 目を移す。
アメリカ
アメリカさんは 書類の半分を持ち、 自分のデスクに置いた。
日本
日本
アメリカ
アメリカ
アメリカ
そう言って ニッと笑うアメリカさん。
私は申し訳なさそうに しながらも、アメリカさんに 半分仕事を任せた。
そのお陰で いつもより1時間早く 終わらせることが出来た。
アメリカ
アメリカさんは背筋を伸ばし、 片付けた書類を私に渡す。
日本
渡された書類を受け取り、 お辞儀をする。
アメリカ
日本
日本
アメリカ
日本
アメリカ
アメリカ
どこか不服そうに、 アメリカさんはそう言う。
日本
その後私達は会社から出て、 近くの居酒屋に寄った。
私は意識が朦朧とする中、 アメリカさんの 肩に腕を回し、 ヨロヨロと ゆっくり歩いていく。
そして、 車の助手席に 座らされ、 少し揺らぐ車に身を委ね 深い眠りへと落ちていった。
チュンッチュンッ
鳥の鳴き声がする。
それは朝になったという 知らせを教えてくれるような 明るい鳴き声だった。
私はそれを聞いて 目が覚める。
日本
アメリカ
アメリカ
Cheersとは、 アメリカならではの掛け声。 日本で言う 「乾杯」と同じだ。 ※使う場面によって 意味は変わる。
重いジョッキをゴツンっと 鳴らして私達はゴクゴクと ビールを飲む。
アメリカ
アメリカさんはそう言って また次のビールを店員さんに頼む。
日本
私は全く、と一言零した後 メニューを見て 次々と食べ物を頼んでいく。
アメリカ
日本
アメリカさんは 少しムッとしながら 私の目をしっかり見て
アメリカ
日本
最初は少し 気まずい感じながらも 徐々に他愛もない話が 続いていく。
そして数時間後…
日本
アメリカ
日本
アメリカ
そこからまたまた数時間後