すたーと!! 👏🏻👏🏻👏🏻
桃
早速蒼に食わせてやろうとルンルン気分で部室へと向かう。がっ!!!
先生 >おぉ、いいとこに来た。すまんがこれ、各クラスに配っておいてくれないか?
桃
先生 >じゃ頼んだぞ
嘘だろぉ───!? ただでさえ並んでて遅くなったっていうのに。 そうだ、紫ーくん!!
桃
他に頼めそうなやつもみんな出払ってるし。 はぁ、ついてねぇ……
桃
体育でも見せたことのない走りで教室を回る。 早くしねぇと昼休み終わって蒼が戻っちまう。 急げ、急げっ!!
桃
部室に着く頃には昼休みも残りわずか。 あのクソ教師、俺と蒼の甘ーい時間を奪いやがって。 ホント許せねぇ!!
桃
部屋に入るとソファーでぐっすり寝てる蒼。 だけど
桃
はだけたシャツ、緩んだベルト、そして
桃
やってくれんじゃねぇの。 そっちがその気なら
桃
声で起こしたくらいじゃ起きねぇか。なら
桃
蒼
桃
蒼
薄目を開けて自分が何されてるのか確認してる。 そんな姿が可愛くて、絡めた舌を解放し首筋へと移す。
チュッ、チュッと吸い付けば寝起きでも甘い声が漏れる。
蒼
桃
蒼
桃
見つめれば赤らめた顔でこう呟く。 昨日もいっぱいしたでしょって。
でも、俺からしたらそんないつしたとか何回したとか関係なくて、蒼に手が届くならいつでもしたい。 俺の性欲舐めんなw
桃
ソファーに腰掛け、ポンポンと太腿を鳴らす。 大人しく乗ってくるってことは好きにしていいってこと。 ニヤリと笑って囁く。
桃
蒼
ぐるりと俺に背を向けて、同じ方向を向いて座らせる。 顔が見えないのが不満らしく、ぶーぶー文句を垂れる蒼。
蒼
桃
そう、これでいい。 あいつに見せつけてやれ。
慣れた手つきでシャツのボタンを外す。下は邪魔にしかならないから全て取り去った。
桃
今こいつの格好といったら、ワイシャツ全開にネクタイ、それに靴下。もうこれだけでイきそうだわ。
蒼
桃
耳をクチュクチュと舐めながら胸の突起を弄り回す。 擦ってコリコリして引っ掻いて。摘み上げれば一際蕩けた声を出す。
蒼
桃
蒼
桃
蒼
桃
座ったまま思い切り股を広げさせ、閉じないよう内側に俺の足を入れ押さえつける。
俺は足広げて座ってるレベルだけど、蒼なんかもう穴が丸見えな程全開だ。
自分でしといてなんだけど、俺ならこんなの堪えられない。羞恥が限界を超え、半べそ状態でふぅふぅ言ってる。
蒼
桃
更に煽るように目の前には腰掛の窓。先にはもちろん校舎もあって廊下から覗けば一発アウトだ。
桃
言葉で犯しつつ、片手はちゃっかり蒼のモノを扱く。 身体に教えこんだからか、俺の手の律動に合わせてちゃんと腰を振る。
締りのない上下の口からダラダラと液体を垂らし、イきそうな快感に堪えているのがなんとも愛おしい。
蒼
桃
だいぶヤバそうだし、飛ばれる前に食っちまわねぇとな。 自身のモノを出し、解しもしてない穴に擦り付ける。
ヌルヌルだから意外といけそうだな。グチグチと音ともにゆっくりと蒼の体を沈めていく。
桃
蒼
桃
蒼
桃
蒼
最初こそ痛がっていたがすぐにその痛みが快楽となり、仰け反って喘ぐ。容赦なく下からガンガン突き上げれば、イキかけのモノは堪らず精液を吐き出す。
出しても出しても手加減なしで突き続ければそのうち出るものも底を尽き今度はドライでイキまくる。
蒼
もう声にもならず、呻きが漏れるだけ。 多分もう飛ぶ寸前。これで終わりにするか。
俺が蒼の中に何度目かの精子を送り出すと、くたっと寝てしまった。
桃
眠った蒼の後処理などをし、綺麗にしたソファーに寝せてやる。テーブルにいちごプリンを置いてそっと部屋を後にする。
桃
♡↑200 👋🏻👋🏻
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