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2 - 第2話元貴の身体が………

♥

42

2025年01月26日

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じょがりこ(主)

どーも!

じょがりこ(主)

本日はもっくんの身体が……

じょがりこ(主)

です!

じょがりこ(主)

それではどぞー!!

mo

僕が欲し買った服あるかな、

mo

mo

あっ!

mo

あった!

mo

よかったァー!

mo

買ってこよ!!

危ないタイプのおっちゃん

あの子が大森元貴か……

危ないタイプのおっちゃん

よし。

何やら危なそうな人が元貴の元に分かりやすく接近してくる。

mo

へっ、

mo

なんだろう、

mo

すごく怖い、

おじさんに腕を掴まれてどうやらよくやからない場所につれていかれる……

とても怖くて仕方がなかった。

mo

逃げないと、、

mo

あれ、?

mo

脚が……動かない、

mo

何やってんだよ、脚動けよ!?,

mo

動けってばぁ!!!、

mo

お願いだよ……

あまりの怖さに気を失ってしまった。

りょつぱ

なんかもとき遅くない?

ryo

ハモったね、

hi

まぁいいか、

hi

とりあえず俺元貴見てくるわ、

hi

りょうちゃんはもとき帰ってくるかもだからいてね!

ryo

わかったLINEとか電話一応しとく

hi

おっけぇーありがたい🙏

hi

じゃあ見てくるわ

ryo

はーい

い しょう に そ だ

元貴(ん?なにか聞こえる

危ないタイプのおっちゃん

WOW!

危ないタイプのおっちゃん

起きたかいもときくん。

危ないタイプのおっちゃん

唐突だが君には僕たちに肺をひとついただくよ。

mo

コワイ………ヤメテ………ヤメテ……

mo

ハッ、ハッ、ハッ(過呼吸)

mo

ハッ、ハッ、ハッハッ、ハッ、ハッ

mo

い……キガ……ハッハッ……

mo

デギナイ゛…ハッ…ダズゲデ……ハッハッ

mo

ワカイ、リョーチャン、コワイ………ハッハッ、カヒュッカヒュ、、、

危ないタイプのおっちゃん

そう焦るんじゃない。

危ないタイプのおっちゃん

肺が傷つくだろう。

mo

う、うるせぇ!!ハッハッカヒュハッハッ、

危ないタイプのおっちゃん

なんだと!?

ガコッバコン!(殴

mo

イライ、(痛い)

mo

ラスヘテ、(タスケテ)

床にはぽたぽたと血が滴る。

どこからの血なんだろ、知る由もないそんなことより痛みが強すぎた。

危ないタイプのおっちゃん

商品をあまり傷つけたくないんだよ。

危ないタイプのおっちゃん

俺をあまり怒らせるな。

hi

はぁ、はぁ、はぁ、

hi

ダメだ、どこ探しても元貴いない、

ryo

こっちもいつもは秒で連絡帰ってくるのに帰ってこない。

hi

どーしよ、元貴が、(´இωஇ`)

ryo

若井よ若井

hi

ん?

ryo

安心なさい

ryo

私たちは皆、GPSを交換しているだろう!

hi

リョーちゃん天才か?

hi

急いでみよ!

ryo

え?なにここ

hi

廃墟じゃん、

hi

まぁまぁ近いね、

ryo

いそご!

ryo

僕らの足の速さなら行ける。

ryo

もときが何されるか分からないよ!!

hi

う、うん!

mo

や、やだっ、やめて、

危ないタイプのおっちゃん

騒いだらもっと痛いぞ。

肺の近くに少しずつ深くナイフが刺さる。

とても痛い。なんにせよ麻酔無しは辛い。

mo

うっ、

何故か僕は、若井とりょーちゃんが死なないならと、思ってしまった自分がどこかにいた。

mo

……イッ、

mo

辛い、

mo

やっぱり無理、

mo

もう無理、

hi

げっ

hi

こんな所に元貴いんの?

ryo

元貴大丈夫かな、

ryo

って!

ryo

そんなのと言ってるばぁいじゃない!

ryo

急げ!=͟͟͞͞🏃=͟͟͞͞

hi

=͟͟͞͞🏃=͟͟͞͞

mo

痛い、

危ないタイプのおっちゃん

お前何やってんだ!

危ないタイプのおっちゃん

余計に傷が深くなるだけだぞ!

僕は自分からナイフをはらった。

mo

はぁっはぁっはぁっ、

mo

カヒュカヒュカヒュハァハァ、

mo

ゲホッゲホッ

mo

コワイ……リョーチャン、ヒロト、タスケテ、

ドア(ガッシャーン!

危ないタイプのおっちゃん

は?

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