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僕、僕と付き合ってくれないかな?1話

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僕、僕と付き合ってくれないかな?1話

1 - 僕、僕と付き合ってくれないかな?1話

2019年10月27日

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私は中学生の時バレンタインは10個くれました〈下駄箱の中に〉でもこれはとある私のいやーなお話です。

怖くありません

雫〈しずく〉

おはよう!

涼〈りょう〉

ねね

雫〈しずく〉

どうしたの?

涼〈りょう〉

ここ分からないから教えて

最初の会話はこんな感じでした私が話してて友達とその頃変わりました彼は

涼〈りょう〉

ねぇ…

涼〈りょう〉

なんで

涼〈りょう〉

なんで

涼〈りょう〉

なんで俺をいつも無視をするんだ…

雫〈しずく〉

勉強で忙しいから…

雫〈しずく〉

(怖っ最近変りょうくん)

涼〈りょう〉

涼〈りょう〉

この可愛さを皆にばらすぞ

雫〈しずく〉

別にいいよ

涼〈りょう〉

くぅ

涼〈りょう〉

くっそぉ

雫〈しずく〉

どうしたん

雫〈しずく〉

じゃぁうち帰るね

涼〈りょう〉

おれも

涼はいつもうちにつきまといます勘弁して欲しいです

雫〈しずく〉

ね!毎日つきまとうの?💢

雫〈しずく〉

許さないんだから

涼〈りょう〉

ご、ごめんよ

雫〈しずく〉

明日言うから先生に

涼〈りょう〉

ごめんって許してくれよ

雫〈しずく〉

い☆や☆だ☆♡

涼〈りょう〉

可愛いぶしゃァー〈鼻血出た〉

雫〈しずく〉

汚いよ

涼〈りょう〉

仕方ないじゃん雫が可愛いんだから

雫〈しずく〉

え、キモイでもありがとう

涼〈りょう〉

僕と付き合ってください

雫〈しずく〉

はい!

終わり!画像誰かわかるよねonceならonceじゃない人分からないね

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