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冬樹 。
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˙˚ʚりるɞ˚˙←私はバカです
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もこ
もこ
もこ
もこ
もこ
もこ
もこ
ふうはや
ふうはや
6時半
ふうはや
ふうはや
ふうはや
毎朝かならず 降りたら行くところがあるんだ
玄関には...
俺の父さんと最後に撮った 写真が置いてあるんだ
今はもう父さんは、いないけどね
ふうはや
ふうはやさんが、小さかったころです
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはや
ふうはやのお父さん
ふうはやのお父さん
ふうはやのお父さん
ふうはやのお母さん
ふうはやのお母さん
ふうはやのお母さん
ふうはやのお母さん
ふうはやのお父さん
ふうはや
いつもぼくのおとうさんは、 僕を守ってくれた
どんどん きず?みたいなものがふえっていった
だいじょうぶかな?
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはやのお父さん
ふうはやのお父さん
ふうはや
この幸せずっと続けばいいのにな
願いは叶わなかった
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはやのお母さん
ふうはや
数時間後
ふうはや
ふうはや
食べ物倉庫に向かう
もこ
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはやのお母さん
ぼくが お父さんがねてるっていったら
おかあさんがあわててたよ
いろんなひとがぼくのいえにきてた
いえにかえったらあたらしい おかあさんがいたんだ
まえのおかあさんより やさしくて、ぼくはうれしかった
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
ふうはや
ふうはやのお母さん
もこ
もこ
もこ
もこ
コメント
3件
ああ、これ切ない話だな…。幼い頃は父さんの死を理解できずに「悲しい思いなんてしてなかった」っていうのが、今の「とても悲しいよ」に繋がる感じが胸に刺さったわ。虐待から守ってくれた父さんが、最後は倉庫で…って描写も重かった。新しいお母さんが優しくて少し救われたけど、ふうはやの心の傷はまだまだ癒えてないんだろうな。続き気になる…!