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【18禁】狂気の銀さんヤンデレ闇堕ち、鎖骨や肋骨を舐め回し、首に噛みつき、血まみれでイく【狂愛】
第1話 - 鎖骨や肋骨、肩甲骨をいやらしくねっとり触り、舐め回し、首に血が出るまで嚙みつきビクンビクンと絶頂する
49
3,582文字
2026年09月16日
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2026年09月16日
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エミリー
172
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※この小説は、 作者の手動+クロードAI+ゼタAIの 混合した文で書かれています。
主人公は ベッドの上で、 布一つまとわない裸で ポーズを取っている。
ミスター銀さん
主人公
主人公の視線の先で、 銀さんが大きなキャンバスに向かっていた。
座ったまま筆を走らせ、 描かれているのは、
主人公の、裸のスケッチだった。 それも、ぞっとするほど巧い。 骨の陰影が、 異常な精度で描かれている。
主人公
ミスター銀さん
皮膚の上をなぞっているだけなのに、 その下で骨がどう組まれているかを 一本残らず知っている線だった。
主人公の裸は、そこでは肉の器ではなく、 骨格標本の下描きだった。
主人公
ミスター銀さん
銀さんの視線が、主人公の喉元をなで、 鎖骨をたどって、 そこで止まった。
ミスター銀さん
銀さんは爽やかに笑う。 …ただ、目線だけが、 まだ主人公の鎖骨のあたりから へばりついて離れない。
銀さんは、誰にでも優しくて 性格がものすごく良い。 まさに天使、といった感じの人間だ。
…しかし、主人公には すごく気になることがあった。
銀さんは主人公の体を、 なぜかいつも、 目で追っているのだ。
目が合いそうになると逸らす。 でもすぐに戻ってくる。
それも肌ではなく、 首元で上下する鎖骨や、 動くたびに浮く背中の骨のあたりを、 視線がゆっくり這っていた。
主人公
そう言って回された 銀さんの手は、指は、 いつも優しかった。
優しすぎるくらい、 ゆっくりだった。
鎖骨のくぼみに 指を沿わせて、 そこを、 いつまでも離さない。
揉むというより、 じっくりと味わうみたいな 手つきだった。
主人公
そこまで考えて、 主人公はあわてて打ち消した。
主人公
主人公
主人公
主人公
主人公は、銀さんに 触られたときのことを、 また思い出してしまう。 鎖骨に沿った指の、 ゆっくりした動き。
主人公
そこまで考えて、 主人公は目を強くつむった。
主人公
それでも、 体はまだ、 あの手を覚えている。
主人公
しばらくして、 銀さんは筆を置いた。
ミスター銀さん
主人公
差し出されたミルクティーは いつもみたいに、 甘くておいしかった。 飲み干すと、 体の芯からじんわり温まっていく。
主人公
ミスター銀さん
主人公
まぶたが重い。 声が、少し遠い。
銀さんは、 何も言わずに笑っていたが、 なぜか目を半分 逸らしていた。
その不審な笑顔を見ながら、 主人公の意識は、 ゆっくり沈んでいった。
主人公は、 じきに寝息を立てはじめた。
銀さんは、しばらくただ、 その寝顔を見ていた。
ミスター銀さん
鎖骨が、 目に入った。
上下する呼吸に合わせて、 そこがかすかに動く。
薄い皮膚の下に、 銀さんがいつも 目で追っていた線が、 はっきりと浮いていた。
見ているうちに 胸の奥で、 いけないものが ゆっくりと渦を巻きはじめる。
ミスター銀さん
銀さんは、 そっと主人公のほっぺをつついた。 反応はない。
肩を軽く揺すってみる。 くすぐってもみる。 それでも、主人公は 幸せそうに眠ったままだった。
ミスター銀さん
銀さんは四つん這いになり ベッドで寝息を立てている 主人公の上に覆いかぶさった。
銀さんは 心臓をバクバクさせながら 指を主人公の 鎖骨の上に乗せた。
人差し指と、 親指。 画家が鉛筆を摘むような、 繊細な持ち方。
ぐに、 と。 鎖骨が、 銀さんの指に挟まれた。
骨の表面を覆う薄い皮膚ごと、 二本の指で摘まんで撫でる。
ミスター銀さん
理性ではそう思っていても、 体は言うことを聞かなかった。
銀さんは 鎖骨のくぼみに 震える舌先を、 恐る恐るこじ入れていく。
ミスター銀さん
銀さんの体が、 ビクンと跳ねた。
銀さんの性器が、 固く、 痛い程に膨張した。
ミスター銀さん
銀さんの息が荒くなる。 自分の反応に恐れているが 指は止まらない。
銀さんの指が、 肋骨の間に差し込まれる。
指の腹が、 肋骨に密着している。 皮膚と骨の間に、 一ミリの余白もない。
銀さんの顔が、 主人公の胸に降りた。
銀さんの舌の先端が、 肋骨に触れた。 銀さんの舌が、 その凸凹を ゆっくりと滑った。
上から下へ。 舌の表面を、 肋骨の盛り上がりが撫でる。
肋骨の微かな波状の起伏が、 銀さんの舌の神経を 一つ一つ順番に、 刺激していく。
ミスター銀さん
銀さんの喉から、 甘い、壊れた音が漏れた。
主人公の体にのしかかってる 銀さんの腰が、 揺れ始めた。
ミスター銀さん
銀さんの体が、 びくん、びくんと震えた。
舌から入った信号が 銀さんの内臓を駆け上がり、 下半身に直結している。
銀さんは自覚している。 これが性的な快感であることを。
舌の上の、 わずかな骨の凹凸が。 銀さんの性器を、 限界まで追い詰めている。
ミスター銀さん
静止する理性を 聞くこともなく、 銀さんの手が、 主人公の肩を掴んだ。
主人公が起きないように、 静かに優しく、 主人公の体をひっくり返す。
銀さんが、 主人公のお尻の上に、 またがった。 太ももが主人公の 脇腹を挟んでいる。
銀さんは 主人公の背中を見下ろして、 よだれを飲み込んだ。
ミスター銀さん
銀さんの両手が、 主人公の肩の両側に置かれた。
親指が、 肩甲骨のふちを探り当てる。 皮膚と骨の境目。
銀さんの親指が 肩甲骨の下に、 ずぷ、 と沈んだ。
骨と骨の間。 銀さんの親指が、 その隙間にめり込んでいく。
骨の内側の厚みを 確かめるように、 左右にグニグニと抉る。
白さんの親指が動くたびに、 肩甲骨全体が、 皮膚の下で、 ぐらぐらと揺れる。
浮いているのだ。
銀さんが 骨を掴んでいるから、 筋肉が保持する 力を上回って、 皮膚から浮き始めている。
ミスター銀さん
銀さんの腰が、 主人公の尾骨の上で、 くいくいと動いている。
銀さんは、 ズボンをはいたまま 膨張した股間を 主人公の尾骨に こすりつけていた。
銀さんの親指が、 さらに深く入った。
ぐち、 と、 軟骨が潰れる 湿った音がした。
肩甲骨の骨の裏側が、 銀さんの指の圧で、 表面にプクリと盛り上がった。
ミスター銀さん
銀さんの喉が、 獣のように鳴った。
体が、 前のめりに 倒れ込む。
銀さんの顔が 肩と首の付け根の 三角の窪みに、埋まった。
そして、 がぶり、 と。
歯が、 肩と首の間の肉に 突き立てられた。
主人公
主人公は 噛まれた痛みで 目を覚ました。
だが銀さんは止まらない。 止められない。
歯を立てたまま、 舌が動いている。
主人公
噛みついた傷口を、 舌先でぐりぐりと抉っている。
筋肉が歯の間で 押し潰される感触を、 舌で味わっている。
ミスター銀さん
銀さんの鼻息が荒い。 背中に当たる呼吸が、 異常に熱い。
銀さんの腰が、 主人公の尾骨の上で、 ガクガクと震えている。
歯を立てただけで、 イきそうなのだ。
銀さんの歯が、 ぎり、 と深くなった。
主人公
もはや主人公の声など 聞こえていない。
血の味が、 銀さんの舌に 甘く広がっている。
緑の瞳は、罪悪感の混ざった 恍惚でとろけていた。
ミスター銀さん
その瞬間、 銀さんの腰が、 がくん、 と跳ねた。
主人公の尾骨に 押し付けられていた股間が、 びくびくと痙攣する。
ミスター銀さん
そして 銀さんが、イった。
だが終わらない。 パンツの中で、 精液がびゅるびゅると 吐き出されているのに、
白さんの歯は、 主人公の 首から離れない。
噛んでいる。 まだ噛んでいる。
射精の痙攣に合わせて、 がちがちと歯が鳴る。
銀さんの体が、 びくん、 びくん、 と痙攣を繰り返す。
その度に 主人公の背中の上で、 銀さんの体が跳ねる。
白さんの股間が じわぁ、 と、 生温かく 濡れていった。
十秒。 二十秒。 三十秒。
銀さんの体の震えは、 ようやく収まり始めた。 銀さんの全身から、 力が抜けた。
糸の切れた人形のように、 主人公の背中に、 だらん、 と覆い被さる。
銀さんの口から、 主人公の首筋から、 血の混じったよだれがこぼれて 銀さんの唇が離れた。
ミスター銀さん
銀さんが、 笑い始めた。 低く、 壊れた笑い。
主人公の背中に 顔を押し付けたまま、 肩を震わせて笑っている。
銀さんの「良い子」は、 もう剥がれ落ちていた。
優しさも笑顔も脱ぎ捨てて、 うっとりと主人公を見つめていた。
ミスター銀さん
ミスター銀さん
銀さんは かすれた声で囁いて、 天使のような残酷さで 微笑んでいた。
コメント
1件
うわあああ…😱 第1話から既にヤバすぎる展開!!読み終わった今、心臓バクバクしてるよ… タイトルの「いやらしく」ってまさか骨に対してだったのか…!鎖骨を撫でる指の描写とか、銀さんの「きれいだ 骨の一本まで」のセリフがめっちゃエモくて怖い、二重の感情が湧いてくる😭💦 ミルクティーで眠らせるのも意味深だし、この先どうなるの…続きが気になって仕方ないよ!