TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

最上階の奴らが梵天だった件

一覧ページ

「最上階の奴らが梵天だった件」のメインビジュアル

最上階の奴らが梵天だった件

4 - 最上階の奴らが梵天だった件 3話

♥

1,260

2021年10月31日

シェアするシェアする
報告する

最上階に行く

七瀬 リナ

えっと最上階のボタンっと

エレベーターに乗る

七瀬 リナ

あ、これだ、ポチ…

ウイーン(上がる音)ガタン(着いた)

七瀬 リナ

うわ…さっすが最上階どんだけよ…

七瀬 リナ

めっちゃひろ〜

七瀬 リナ

玄関前だけでこの広さw

七瀬 リナ

下も相当綺麗だけど比べ物にならない…

ピーンポーン

七瀬 リナ

………

ガチャ(ドア開ける)

??

はーい

七瀬 リナ

ニコッ

??

え、女の子?

??

(俺女呼んだっけな…?てか外人?)

??

(背ェ小さ)

七瀬 リナ

(こいつ…絶対小さいって思ってんな)

七瀬 リナ

ニコニコ

??

兄貴?

??

…誰?兄貴が呼んだの?

??

違う違う

七瀬 リナ

ニコッ…下の階のものです

??

(外人?)

??

(…背ェ小さ、てか胸デカ)

七瀬 リナ

(こいつも絶対小さいって思ってるな)

??

おい💢朝っぱらから誰だよ

七瀬 リナ

ビクッ

??

うっせぇぞ黙れ

最上階の奴らが梵天だった件

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

1,260

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚