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めろん
めろん
めろん
めろん
めろん
俺が困惑していると日本が俺に話しかけてきた
日本
アメリカ
日本
日本の話を俺は現実として受け止めれなかった
だって...日帝が記憶喪失なんて
やっと目を覚ましたのに....こんなの...
アメリカ
日帝
目が覚めると知らない人が病室にいた
誰なんだ....思い出そうとしても思い出せない
そもそもなぜこんなところにいるのかもわからない
少し怖いが...状況を把握するにはこの人たちに聞くしかない...
そう思い俺はこの人たちに声をかけた
日帝
日帝
日帝が急に声を出した。それを聞き親父たちは
イギリス
ロシア
中国
と困惑した表情を見せる
日帝も少し困惑しながら
日帝
と言うするとロシアたちは
ロシア
ナチスドイツ
と状況を教える。日帝は少し安心した様子で
日帝
とお礼を言う。
こんなよくわからない状況でも冷静に事を考えてるのを見て俺は
あぁやっぱり記憶が無くなっても日帝は変わらないなと思った。
そんな事を考えていると日本が
日本
と言う。淡々としているが、今は1人の方が楽だと言う日本なりの気遣いだろう
優しいななんて考えていると日帝が
日帝
と言う。するとみんなは
イギリス
ソ連
中国
日本
にゃぽん
と、日本とにゃぽん以外は友達と答える、すると日帝は
日帝
と俺を見て言ってきた
アメリカ
正直、ここで恋人といえば日帝と恋人になれると思った。
でもそんなのはきっと記憶がある頃の日帝は望んでない
そう感じて、俺は恋人と言いたい気持ちを抑えながら
アメリカ
と明るく日帝に言うすると日帝は明るい顔で
日帝
と言う。こう言うところもやっぱり日帝だななんて思っていると
日本
と言う。やっぱり日本の気遣い一級品だなと思っていると
日帝
と言う。まぁそりゃ急によくわからないところにいて覚えてない友達と話すのは疲れるだろう....
本当はもう少し話していたかったが今日は仕方ないから帰ろうと思い荷物をまとめる
そして
アメリカ
と言い病室を出た
めろん
めろん
めろん
めろん