バカ。
はい。こんちゃっす。
バカ。
ほ、ほんと、お久しぶりですね〜
バカ。
アハハー
バカ。
まぁ、皆さんの言いたいことは分かります。
バカ。
今の私の名前の通り、バカ。
バカ。
はいですよねー、そうですよね、うんうん、うん、うん
バカ。
いや、そうなんですよ、ちょっちょっとね、言い訳させてください
バカ。
私、プリ小説というものを始めたんですよ!!
バカ。
まぁ、それが忙しかったみたいな?
バカ。
見る専だけど(((((((((おい
バカ。
なんだかね、このーね、小説をあげてない間に、どんどん口調も変わって、
バカ。
テラーの使い方、普通に忘れてしまって、もう背景の変え方とか覚えてないから、この背景です☆
バカ。
ま、まぁ、宣伝?です!
バカ。
一応、わたくし、「飴咲伶依」という名でプリ小説の活動をやらせていただいてるんで、
バカ。
よければ!!!!
バカ。
見てほしいなぁ、なんて?なんちゃって?ちょっと?思ってまs………((((((((((殴






