TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ぬし

日常メンバー
(ダークネス)の活動

⚠️注意⚠️ サイコパス?かも

START

家を出た後

クロノア視点

天野 絵斗(ぺいんと)

_____!!

黒井 乃亜(クロノア)

(なるべく早く行きたい
から離れないと)

緑川 龍虎(トラゾー)

クロノアさんは
どの道通るんですか?

黒井 乃亜(クロノア)

俺?

黒井 乃亜(クロノア)

俺はそこの角を曲がる
けど、ぺいんと達は?

緑川 龍虎(トラゾー)

俺はトレーニングとして
歩くだけなんで、道は決
まってないですけど、、

天野 絵斗(ぺいんと)

俺はまだ真っ直ぐです

黒井 乃亜(クロノア)

(離れられるな)

緑川 龍虎(トラゾー)

うーん、、俺は運動
するので走ろっかなあ

天野 絵斗(ぺいんと)

じゃあ、ここで皆と
お別れだね!
(嬉しそうな表情)

黒井 乃亜(クロノア)

なんか、、ぺいんと
嬉しそうじゃない?

天野 絵斗(ぺいんと)

えっ!?そ、そんなこと
ないですよ!!

黒井 乃亜(クロノア)

(まあいいか、、俺も
離れた方が良いし)

黒井 乃亜(クロノア)

あ、歩いてる内に
角についたね

緑川 龍虎(トラゾー)

まあ、、俺は
走ってきます!

天野 絵斗(ぺいんと)

ここで2人とも
お別れですね!

黒井 乃亜(クロノア)

2人ともまたね

緑川 龍虎(トラゾー)

はい!気をつけて下さい

天野 絵斗(ぺいんと)

トラゾーもな!

角を曲がった後

黒井 乃亜(クロノア)

とりあえず、、
別れることができた

黒井 乃亜(クロノア)

はやく行かないと…

黒井 乃亜(クロノア)

ふぅ(変装)

ノア(No.1)

急がないと、、

ノア(No.1)

タッタッ(走る)

ノア(No.1)

タッ(アパートの上に登る)

ノアは木に登ったり、屋根を渡ったりして 目的地に向かってます

ノア(No.1)

さっさと片付けよう

ノア(No.1)

犯罪者の顔なんか
どうでもいい

ノア(No.1)

目立たずに終わらせる

ぺいんと視点

天野 絵斗(ぺいんと)

(急に依頼くるとか
本当にやだー)

天野 絵斗(ぺいんと)

またゲームしような!!

緑川 龍虎(トラゾー)

クロノアさんは
どの道通るんですか?

黒井 乃亜(クロノア)

俺?

黒井 乃亜(クロノア)

俺はそこの角を曲がる
けど、ぺいんと達は?

緑川 龍虎(トラゾー)

俺はトレーニングとして
歩くだけなんで、道は決
まってないですけど、、

天野 絵斗(ぺいんと)

(確か、、真っ直ぐ
の方が近いはず)

天野 絵斗(ぺいんと)

俺はまだ真っ直ぐです

緑川 龍虎(トラゾー)

うーん、、俺は運動
するので走ろっかなあ

天野 絵斗(ぺいんと)

(お!良い感じに
別れられそう!)

天野 絵斗(ぺいんと)

じゃあ、ここで皆と
お別れだね!
(嬉しそうな表情)

黒井 乃亜(クロノア)

なんか、、ぺいんと
嬉しそうじゃない?

天野 絵斗(ぺいんと)

えっ!?

天野 絵斗(ぺいんと)

(そんな顔してた?)

天野 絵斗(ぺいんと)

そ、そんなこと
ないですよ!!

黒井 乃亜(クロノア)

あ、歩いてる内に
角についたね

緑川 龍虎(トラゾー)

まあ、、俺は
走ってきます!

天野 絵斗(ぺいんと)

ここで2人とも
お別れですね!

黒井 乃亜(クロノア)

2人ともまたね

緑川 龍虎(トラゾー)

はい!気をつけて下さい

天野 絵斗(ぺいんと)

トラゾーもな!

別れた後

天野 絵斗(ぺいんと)

皆いなくなったな

天野 絵斗(ぺいんと)

周りには誰もいないし…

天野 絵斗(ぺいんと)

(俺の第二人格!)

天野 絵斗(ぺいんと)

行くか(変装)

ダペ(No.2)

人目につかず近道は…

ダペ(No.2)

タッタッ(走る)

ダペ(No.2)

こっちだな

ダペは回転の速い頭で 良い道を通って走ります

ダペ(No.2)

はやく、、恐れてる顔を
見たいなあ(ニヤッ)

ダペ(No.2)

俺が恐れてる顔を
見る立場なんだ…!!

トラゾー視点

緑川 龍虎(トラゾー)

(隠れる側も
したかったな)

天野 絵斗(ぺいんと)

______!!

緑川 龍虎(トラゾー)

(はやく動かないと)

緑川 龍虎(トラゾー)

クロノアさんは
どの道通るんですか?

黒井 乃亜(クロノア)

俺?

黒井 乃亜(クロノア)

俺はそこの角を曲がる
けど、ぺいんと達は?

緑川 龍虎(トラゾー)

(どの道でも通れる
ようにしておこう)

緑川 龍虎(トラゾー)

俺はトレーニングとして
歩くだけなんで、道は決
まってないですけど、、

天野 絵斗(ぺいんと)

俺はまだ真っ直ぐです

緑川 龍虎(トラゾー)

(真っ直ぐか…走れば
別れられそうだな)

緑川 龍虎(トラゾー)

うーん、、俺は運動
するので走ろっかなあ

天野 絵斗(ぺいんと)

じゃあ、ここで皆と
お別れだね!
(嬉しそうな表情)

緑川 龍虎(トラゾー)

(嬉しそうw)

黒井 乃亜(クロノア)

なんか、、ぺいんと
嬉しいそうじゃない?

天野 絵斗(ぺいんと)

えっ!?そ、そんなこと
ないですよ!!

緑川 龍虎(トラゾー)

(俺は嬉しいけど)

黒井 乃亜(クロノア)

あ、歩いてる内に
角についたね

緑川 龍虎(トラゾー)

(別れられそう!)

緑川 龍虎(トラゾー)

まあ、、俺は
走ってきます!

天野 絵斗(ぺいんと)

ここで2人とも
お別れですね!

黒井 乃亜(クロノア)

2人ともまたね

緑川 龍虎(トラゾー)

はい!気をつけて下さい

天野 絵斗(ぺいんと)

トラゾーもな!

緑川 龍虎(トラゾー)

タッタッ(走ってる)

走った後

緑川 龍虎(トラゾー)

ふう…だいぶ離れた

緑川 龍虎(トラゾー)

周りに人はいない…

緑川 龍虎(トラゾー)

よし(変装)

バク(No.4)

はやく目的地の
周辺に行かないと

バク(No.4)

タッタッ(走る)

バク(No.4)

周辺を探索して
おかないとね

バクは普通の人より身体能力が高いので 走るスピードも速いです

力はずば抜けてます

バク(No.4)

犯罪者が恐れてることを
するのも良いし、、

バク(No.4)

呆気に取られてる
顔も面白いよね、、

バク(No.4)

今はダークネスは俺の才能も認めてくれるし、、
見捨てられていない

バク(No.4)

俺は、、、俺の
したいことを…!!

しにがみ視点

羽柴 秀斗(しにがみ)

皆反対の道に行ってたな

羽柴 秀斗(しにがみ)

部屋から見てて良かった

羽柴 秀斗(しにがみ)

調べるのに外は出る
可能性は低いからな

羽柴 秀斗(しにがみ)

念の為、、周辺で
待機しておかないと

羽柴 秀斗(しにがみ)

僕の推測が間違ってる
可能性があるからね

羽柴 秀斗(しにがみ)

出るの遅れてるし、、
遠回りだから…

羽柴 秀斗(しにがみ)

急がないと(変装)

デス(NO.3)

出る前に目的地の
場所を調べたからね…

デス(NO.3)

ある程度の近道は分かる

デス(NO.3)

タッタッ(走る)

デスは主にパソコンを 使って行動してます

デス(NO.3)

技術はやっぱり正義の
ために使わないと

デス(NO.3)

間違った行動だけはしたくない、、がっかりされないようにしないと…!!

ぬし

日常メンバーの
それぞれの変装

ぬし

それぞれ発した言葉

ぬし

お互いが同じ暗殺者
グループと知らず…

ぬし

次回目的地の動き

ぬし

お楽しみにー

俺/僕は秘密の暗殺者

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

111

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚